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ガソリンの明日はどっちだ@2ch Part486

1 :M:2007/10/29(月) 15:47:16 ID:m6I1D3wO
ファンダメンタル・テクニカル・内部要因…情報は相場の命です。
よって間違った情報を流したレスには、遠慮なく突っ込んでください。
しかし、このスレの情報は、利益を保証するものではありません。相場はすべて自己責任。
参加する上でコテハンである必要は必ずしもありませんが、コテ叩きはお控えください。
心無い煽りや荒らしは無視し、決して脊髄反射しないように。
次スレ誕生前の1000取り合戦・新スレのテンプレリンク完成前のレスは、御遠慮願います。
以上最低限のモラルを守って、伝統あるガソスレをマタ〜リ楽しんでください。
過去スレ・石油関連サイトのリンクは、>>2-3

116 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 08:26:08 ID:X6BKOcJr
2007年 11月 14日 水曜日午前7時52分

☆★NY原油続落、需要減少見通しなどで$90割れ寸前
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン続落★☆★
13日のNY原油続落。国際エネルギー機関(IEA)が11月の月報で相場高騰の影響で北米や欧州の需要が減少すると見込まれるため2007年と08年の世界石油需要見通しをそれぞれ下方修正した事が嫌気された
市場では「景気減速に伴う米国の需要の落ち込みは中国や中東の需要増でカバーされるとみる向きが多かったためIEAの予想はサプライズと受け止められた。」(米証券会社AGエドワーズのアナリスト、えリック・ウィットナー氏)との声も聞かれた
このほか12月半ばからの米北東部地域の気温上昇予想なども圧迫要因となり、中心限月12月限は一時$90.13と$90割れ寸前まで下落。12月限は前日比$3.45安の$91.17で引けた。取引レンジ$90.15−94.10

IEAはこの日発表した月報で2007年の世界石油需要見通しを日量8570万バレルとし、前回見通しから同16万バレル下方修正した。また2008年の世界石油需要見通しを日量8770万バレルとし、前回見通しから同30万バレル下方修正

ロイター通信によると、サウジアラビアのナアイミ石油鉱物資源相は13日リヤドで記者会見し、今週末の17〜18日に開催されるOPEC首脳会議に関して「価格や増産、もしくは減産などに焦点を当てる場ではない」と述べ生産調整問題は議論に上がらないとの見通しを示した

自民党は13日、最近の原油高で水産、海運、などの分野で影響が深刻になっている事を受け「原油価格高騰対策プロジェクトチーム」(座長・加藤時男参院議員)を発足させ初会合を開いた。月内にも党としの対応策をまとめるという
初会合では経済産業、国土交通、農水など関係省庁の担当者を呼んで協力を要請した。
12日のOPEC原油バスケット価格は88.80ドルと、9日の89.71ドルから下落。

石油製品両油種とも続落。原油安に追随し、ヒーティングオイル期近は今月1日以来、改質ガソリン期近10月31日以来の安値圏へ下落
ヒーティングオイル12月限は前日比8.00セント安の250.21セントで引けた。取引レンジ249.65−257.25セント
改質ガソリン12月限は前日比9.98セント安の231.67セントで引けた。取引レンジ231.25−239.70セント

117 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 08:31:48 ID:X6BKOcJr
2007年 11月 14日 水曜日午前7時55分
☆★NY貴金属まちまち、金続落、白金急反発★☆

金は続落。時間外は対ユーロのドル高や原油安が続いたことから、前日安値を割り込んだ。その後はドルの反落やS&P株価指数の反発を受け、安値からは持ち直した。立会いでは買いが先行したあと原油続落を嫌気し売りが優勢となった
節目の800ドルを割り込んだことで、逆指しの売りも巻き込まれ、急速に地合いが悪化。ただテクニカル売りが途切れたあとは、押し目買いが入り、下げ幅を縮小した
中心限月12月限は前日比8.70ドル安の799.00ドル。取引レンジ795.70−809.30ドル

NY市場のドル/円は急反発。小じっかりと推移したあと、終盤には110.97円まで上昇。福田首相の円高けん制発言や、日銀の福井総裁が利上げ時期が決まっていないことを強調したことなどが円相場を圧迫
また米株式相場が急反発したこともありクロス取引での円売りが進んだ
米財務省から発表された10月の財政収支は、555億6000万ドルの赤字。事前予想は557億ドルの赤字だった。金1ヶ月物のリースレートは、0.16%で推移している
フィラデルフィア取引所の金銀鉱山株指数(XAU指数)は、前日比4.13ポイント高の176.27ポイント。
プラチナは急反発。時間外は最近の急落に対する修正買いや、ドル安・金高、またジョンソン・マッセイ社の中間報告を控えた買い戻しが先行。立会いはジョンソン・マッセイ社の需給見通しが供給不足と発表されたことから急速に地合いが好転
ただその後は原油や金の急落に、上値を削る展開と。中心限月1月限前日比21.50ドル高の1412.30ドル。取引レンジは1412.00−1418.50ドル
英ジョンソン・マッセイ社は、2007年の白金需給見通しを8.2トンの供給不足と発表。需要は前年比2.9%増で史上最高の215.4トン。供給は2.0%減の207.2トン
プラチナ1ヶ月物のリースレートは2.15%
銀続落。ドル安や株価反発、金の上伸をはやし買いが先行したあと、原油や金の反落を嫌気しマイナスに転落した。パラジウムは小反発。ドル安や白金高をはやし買いが優勢となったが、原油の急落で高値からは下押された
1ヶ月物のリースレートは、銀−0.39%、パラジウム0.15%

118 :☆NY原油続落、需要減少見通しなどで$90割れ寸前 NY石油製品ヒ:2007/11/14(水) 13:07:06 ID:HntJF1I2
2007年 11月 14日 水曜日午前7時52分

☆★NY原油続落、需要減少見通しなどで$90割れ寸前
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン続落★☆★

13日のNY原油続落。国際エネルギー機関(IEA)が11月の月報で相場高騰の影響で北米や欧州の需要が減少すると見込まれるため2007年と08年の世界石油需要見通しをそれぞれ下方修正した事が嫌気された
市場では「景気減速に伴う米国の需要の落ち込みは中国や中東の需要増でカバーされるとみる向きが多かったためIEAの予想はサプライズと受け止められた。」(米証券会社AGエドワーズのアナリスト、えリック・ウィットナー氏)との声も聞かれた
このほか12月半ばからの米北東部地域の気温上昇予想なども圧迫要因となり、中心限月12月限は一時$90.13と$90割れ寸前まで下落。12月限は前日比$3.45安の$91.17で引けた。取引レンジ$90.15−94.10

IEAはこの日発表した月報で2007年の世界石油需要見通しを日量8570万バレルとし、前回見通しから同16万バレル下方修正した。また2008年の世界石油需要見通しを日量8770万バレルとし、前回見通しから同30万バレル下方修正

ロイター通信によると、サウジアラビアのナアイミ石油鉱物資源相は13日リヤドで記者会見し、今週末の17〜18日に開催されるOPEC首脳会議に関して「価格や増産、もしくは減産などに焦点を当てる場ではない」と述べ生産調整問題は議論に上がらないとの見通しを示した

自民党は13日、最近の原油高で水産、海運、などの分野で影響が深刻になっている事を受け「原油価格高騰対策プロジェクトチーム」(座長・加藤時男参院議員)を発足させ初会合を開いた。月内にも党としの対応策をまとめるという
初会合では経済産業、国土交通、農水など関係省庁の担当者を呼んで協力を要請した。
12日のOPEC原油バスケット価格は88.80ドルと、9日の89.71ドルから下落。

石油製品両油種とも続落。原油安に追随し、ヒーティングオイル期近は今月1日以来、改質ガソリン期近10月31日以来の安値圏へ下落
ヒーティングオイル12月限は前日比8.00セント安の250.21セントで引けた。取引レンジ249.65−257.25セント
改質ガソリン12月限は前日比9.98セント安の231.67セントで引けた。取引レンジ231.25−239.70セント

119 :NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン続落☆☆13日のNY原油続落。:2007/11/14(水) 13:08:51 ID:HntJF1I2
2007年 11月 14日 水曜日午前7時52分

☆★NY原油続落、需要減少見通しなどで$90割れ寸前
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン続落★☆★

13日のNY原油続落。国際エネルギー機関(IEA)が11月の月報で相場高騰の影響で北米や欧州の需要が減少すると見込まれるため2007年と08年の世界石油需要見通しをそれぞれ下方修正した事が嫌気された
市場では「景気減速に伴う米国の需要の落ち込みは中国や中東の需要増でカバーされるとみる向きが多かったためIEAの予想はサプライズと受け止められた。」(米証券会社AGエドワーズのアナリスト、えリック・ウィットナー氏)との声も聞かれた
このほか12月半ばからの米北東部地域の気温上昇予想なども圧迫要因となり、中心限月12月限は一時$90.13と$90割れ寸前まで下落。12月限は前日比$3.45安の$91.17で引けた。取引レンジ$90.15−94.10

IEAはこの日発表した月報で2007年の世界石油需要見通しを日量8570万バレルとし、前回見通しから同16万バレル下方修正した。また2008年の世界石油需要見通しを日量8770万バレルとし、前回見通しから同30万バレル下方修正

ロイター通信によると、サウジアラビアのナアイミ石油鉱物資源相は13日リヤドで記者会見し、今週末の17〜18日に開催されるOPEC首脳会議に関して「価格や増産、もしくは減産などに焦点を当てる場ではない」と述べ生産調整問題は議論に上がらないとの見通しを示した

自民党は13日、最近の原油高で水産、海運、などの分野で影響が深刻になっている事を受け「原油価格高騰対策プロジェクトチーム」(座長・加藤時男参院議員)を発足させ初会合を開いた。月内にも党としの対応策をまとめるという
初会合では経済産業、国土交通、農水など関係省庁の担当者を呼んで協力を要請した。
12日のOPEC原油バスケット価格は88.80ドルと、9日の89.71ドルから下落。

石油製品両油種とも続落。原油安に追随し、ヒーティングオイル期近は今月1日以来、改質ガソリン期近10月31日以来の安値圏へ下落
ヒーティングオイル12月限は前日比8.00セント安の250.21セントで引けた。取引レンジ249.65−257.25セント
改質ガソリン12月限は前日比9.98セント安の231.67セントで引けた。取引レンジ231.25−239.70セント

120 :IEA11月報で相場高騰の影響で07と08年の世界石油需要見通し下方修正:2007/11/14(水) 13:11:48 ID:HntJF1I2
2007年 11月 14日 水曜日午前7時52分

☆★NY原油続落、需要減少見通しなどで$90割れ寸前
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン続落★☆★

13日のNY原油続落。国際エネルギー機関(IEA)が11月の月報で相場高騰の影響で北米や欧州の需要が減少すると見込まれるため2007年と08年の世界石油需要見通しをそれぞれ下方修正した事が嫌気された
市場では「景気減速に伴う米国の需要の落ち込みは中国や中東の需要増でカバーされるとみる向きが多かったためIEAの予想はサプライズと受け止められた。」(米証券会社AGエドワーズのアナリスト、えリック・ウィットナー氏)との声も聞かれた
このほか12月半ばからの米北東部地域の気温上昇予想なども圧迫要因となり、中心限月12月限は一時$90.13と$90割れ寸前まで下落。12月限は前日比$3.45安の$91.17で引けた。取引レンジ$90.15−94.10

IEAはこの日発表した月報で2007年の世界石油需要見通しを日量8570万バレルとし、前回見通しから同16万バレル下方修正した。また2008年の世界石油需要見通しを日量8770万バレルとし、前回見通しから同30万バレル下方修正

ロイター通信によると、サウジアラビアのナアイミ石油鉱物資源相は13日リヤドで記者会見し、今週末の17〜18日に開催されるOPEC首脳会議に関して「価格や増産、もしくは減産などに焦点を当てる場ではない」と述べ生産調整問題は議論に上がらないとの見通しを示した

自民党は13日、最近の原油高で水産、海運、などの分野で影響が深刻になっている事を受け「原油価格高騰対策プロジェクトチーム」(座長・加藤時男参院議員)を発足させ初会合を開いた。月内にも党としの対応策をまとめるという
初会合では経済産業、国土交通、農水など関係省庁の担当者を呼んで協力を要請した。
12日のOPEC原油バスケット価格は88.80ドルと、9日の89.71ドルから下落。

石油製品両油種とも続落。原油安に追随し、ヒーティングオイル期近は今月1日以来、改質ガソリン期近10月31日以来の安値圏へ下落
ヒーティングオイル12月限は前日比8.00セント安の250.21セントで引けた。取引レンジ249.65−257.25セント
改質ガソリン12月限は前日比9.98セント安の231.67セントで引けた。取引レンジ231.25−239.70セント

121 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 19:28:01 ID:HntJF1I2
為替 111.39 +0.14
原油08/01 90.66 +0.46 +0.03 +100
金07/12 807.6 +8.6 +0.1 +4銀07/12 488.0 +27.0 -0.5 +0.5白金08/01 1440.0 +27.7 +3.0 +17
コーン08/03 394.25 +2.25 0.00 +20大豆08/01 1067.25 +11.00 -1.50 -10コーヒー08/03 127.90 +1.15 +0.90 +180粗糖08/03 9.92 +0.02 0.00 +30

122 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 22:31:40 ID:bv7x3J+e
下がると閑散としてるな

123 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 22:52:14 ID:HntJF1I2
そりゃそうさ
調子こいて買ってた奴、多かったからなぁ
しかも調整入りしてんのに
粘ろうとしてる奴もいるし…

124 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/14(水) 22:53:50 ID:HntJF1I2
為替 111.53 +0.28
原油08/01 90.85 +0.65 +0.22 +310
金07/12 812.1 +13.1 +4.6 +24
銀07/12 1494.5 +33.5 +6.0 +3.5
白金08/01 1437.0 +24.7 0.0 +13
コーン08/03 394.25 +2.25 0.00 +40大豆08/01 1068.75 +12.50 0.00 +110コーヒー08/03 127.00 +0.25 0.00 +50粗糖08/03 9.93 +0.03 +0.01 +90

125 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 00:04:41 ID:hJp74sd/
162 名無しさん@大変な事がおきました 2007/11/14(水) 23:45:56 ID:X6BKOcJr
2007年 11月 14日 水曜日午後4時14分
★☆★東京原油軒並み急落、NY市場の$3超の下げで
石油製品軒並み下落、原油市場の急落で★☆★

14日の東京原油は軒並み急落。$・円は円安に振れたがNY原油がIEAの需要予測の下方修正から急落したことを受け売り先行で始まった
ただ午後に入ると円相場の軟化から買い戻しが入り下げ幅を縮小した。終値は前日比950―1100円安

石油製品は軒並み下落。原油相場の急落を受け大幅安で始まったが灯油当限は現物高を背景に前日同様しっかりとなった
一方ガソリンは在庫の増加や店頭価格の高騰による需要減退観測から当限は2000円超の下落。終値はガソリンが前日比1620―2030円安、灯油が同1000―1560円安

日本時間午後3時半現在の原油価格は東京スポット市場ドバイが$85.35、オマーンが$84.92となっている
為替$1=111.24円で換算すると5万9560円。NY原油夜間取引は12月限が$91.67で推移

★☆★東京ゴム軒並み反発、円安や貴金属高から
中大ゴム指数 石油市場急落を嫌気★☆★

14日の東京ゴムは軒並み反発。寄り付きは円安とNY原油時間外の反発を好感し買いが先行したものの、その後は石油相場の急落を眺めおおむねマイナスに転落
しかし後場では円が弱含んだことや、貴金属の急伸をはやしプラスサイドに浮上した。終値は前日比0.1―2.1円高

中大ゴム指数は総じて軟調。NY原油時間外の上昇を眺めた買いや円安を好感した買いが先行したあと東京ゴムや石油市場の下落を受け総じてマイナスサイドに落ち込んだ
ただその後は東京市場の戻りや他市場の急伸をはやし下げ幅を縮小。先限はプラスに浮上した。終値は前日比1.20P安―1.20P高

126 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 06:31:29 ID:hJp74sd/
163 名無しさん@大変な事がおきました 2007/11/14(水) 23:52:39 ID:X6BKOcJr
2007年 11月 14日 水曜日午後3時54分

★☆★貴金属 軒並み反発、NY高と円安を受けて
 非鉄金属 東京アルミは反発、ニッケルは変わらず★☆★

金軒並み反発。NY安となったものの円安に支援されて軒並み小反発
その後も場中の現物相場の上昇を受け上値を伸ばし、おおむね20円超の反発となった。終値は前日比18円―25円高。

プラチナ軒並み急伸。NY高と$1=111円の円安を受けて買いが先行。その後もジョンソン・マッセイ社の供給不足見通しをはやし上値を伸ばし先限が5000円台を回復。終値は前日比86円―105円高。

銀軒並み上伸。NY市場は下落したが、国内円安を受け反発商状で寄り付いた。その後は模様眺めからまちまちな動き。ただ後場は円安や金の上値追いに追随する格好となった。終値は前日比3.7円―9.9円高

パラジウム軒並み反発。NYの反発と円安を受け買いが優勢となった。終値は前日比31円―50円高。

国内非鉄金属は、東京アルミ軒並み反発、ニッケル変わらず。アルミはLMEの堅調と為替の円安を背景に期先3本が反発して寄り付いた。ただ先行きの景気減速観測から上昇力は鈍かった
午後になると株価急騰や貴金属上伸をはやし上げ幅を拡大した。終値は前日比2.0円―4.4円高。ニッケルは商い薄から値動きなし。終値は前日比変わらず

日本時間午後3時半現在の$建て現物価格は、金$805.9、銀1484セント、プラチナ$1431.0、パラジウム$369
東京カーブでのLMEアルミニウム3ヶ月物$2586.5、LMEニッケル3ヶ月物$3万3550、LME銅3ヶ月物は$7035.0
$/円は111.24円で推移

127 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 08:24:19 ID:1cSkG9cx
2007年 11月 15日 木曜日午前7時40分

☆★NY原油反発、$安や在庫減見通しなどで
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン反発★☆

14日のNY原油反発。ここ2営業日で$5超急落し短期的な下げ過ぎ感が強まるなか$が対ユーロで史上最安値近辺まで下落するなど主要通貨で軟化した事や、あす発表される週間在庫統計で原油在庫が減少するとの予想を背景に反発した
同日の外国為替市場では、サブプライム住宅ローン焦げ付き増加に伴う信用不安を背景に$売り加速。中心限月12月限は前日比2.92ドル高の94.09ドルで引けた。取引レンジは92.35−94.30ドル。

IEAの田中伸男事務局長14日記者会見で、現在の石油高の水準は世界経済を損なう恐れがあると警告した。また同局長は、石油在庫は「心配な」水準にあるとし、産油国が市場のシグナルに耳を傾ける事を期待していると述べた。
一方で、OPECのアルバドリ事務局長は14日、ボドマン米エネルギー長官がOPECに対し今週にも増産に踏み切ることで合意するよう求めている問題に関して、OPECは現段階で増産が必要だとは考えていないと述べた。
ただ来月5日に開く次回総会で増産の問題について検討するだろうと語った

自民党の谷垣禎一政調会長は14日、都内で講演した際に、原油価格の高騰について「日本は省エネ技術の効果でそれほど悲鳴は上がっていないが、来年は相当悲鳴が出てくるかもしれない」との見解を示した
あすEIAから発表される週間在庫統計の事前予想は、原油在庫が前週比80万バレル減、留出油が同10万バレル減、ガソリン在庫が同変わらず、となっている。
13日のOPEC原油バスケット価格は86.84ドルと、12日の88.80ドルから下落。

石油製品は両油種とも反発。短期的な下げ過ぎ感を背景に原油高に追随した。
ヒーティングオイル12月限は前日比7.13セント高の257.34セントで引けた。取引レンジは254.00−257.20セント
改質ガソリン12月限は前日比5.37セント高の237.04セントで引けた。取引レンジは234.00−236.75セント


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128 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 08:34:51 ID:1cSkG9cx
2007年 11月 15日 木曜日午前7時48分
☆★NY貴金属軒並み上伸、$安や原油高で
LME非鉄アルミは続伸、ニッケルは続落★

金急反発。時間外は$安や原油高をはやし投機筋の押し目買いが先行。立会いは下押されて始まったが投機筋の買いが出され反発。$安や原油高の加速に支援された
その後PPI(生産者物価指数)が予想を下回り、インフレ沈静化を示したことが相場を圧迫したものの、原油上値追いに金も地合いを強めた
中心限月12月限は前日比15.70ドル高の814.70ドル。取引レンジは、810.00−817.40ドル。金1ヶ月物リースレート0.16%
フィラデルフィア取引所の金銀鉱山株指数(XAU指数)前日比4.60ポイント高の180.87ポイント

NY市場の$/円は伸び悩み。111円台で方向感のない動き。序盤は株価の上伸で111.7円台まで上昇したが、その後株価反落に転じると軟化
暫くもみあいとなったあとはサブプライム問題絡みで株価が急落したことから$・円もこの日の安値圏へと沈んだ
米労働省発表10月の生産者物価指数は前月比0.1%上昇。事前予想は同0.3%上昇。一方、コア指数は前月比変わらず。事前予想は同0.2%の上昇
米商務省発表10月の小売売上高は前月比0.2%増加。事前予想は同0.2%増加
米投資銀行大手のベア・スターンズは14日、第4四半期に12億ドル(約1320億円)の評価損を計上すると発表
USBは14日、金融機関および投資家のサブプライムモーゲージ関連の損失が、今後数年間で最大4800億ドルに達する可能性があるとの見方を示した

プラチナ大幅続伸。時間外はいったんマイナスに落ち込んだが$安や原油高・金高から前日高値を突破。供給不足懸念も支援材料。
立会いでも金の上値追いや$安・原油高の加速がはやされ時間外の高値を上回った。中心限月1月限前日比33.80ドル高の$1446.10。取引レンジ$1434.00−1448.00
プラチナ1ヶ月物リースレート2.15%
 
銀急反発。$安や原油高がテクニカル買いを誘い出し節目の$15突破。金上昇も支援材料

パラジウム堅調。$安や原油・白金の上伸が支援材料となったものの、供給超過の需給見通しが圧迫となり方向感に欠ける動き
1ヶ月物リースレート、銀−0.30%、パラジウム0.15%


129 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 08:41:45 ID:1cSkG9cx
Cash (CLY00) 91.18 -3.45 0.00 91.18 91.18 0
December '07 (CLZ07) 94.09 +2.92 91.35 94.37 91.21 502947 134956
January '08 (CLF08) 92.83 +2.63 90.30 92.99 90.20 212202 362534
February '08 (CLG08) 91.76 +2.34 89.72 91.95 89.49 50936 94002
March '08 (CLH08) 90.88 +2.13 89.07 91.12 88.81 37803 89476
April '08 (CLJ08) 90.09 +1.97 88.12 90.20 88.12 14869 51110
May '08 (CLK08) 89.40 +1.90 87.75 89.61 87.75 12208 52061
June '08 (CLM08) 88.76 +1.86 87.00 89.08 87.00 12549 66929
July '08 (CLN08) 88.15 +1.82 87.37 88.15 87.34 1117 18768
August '08 (CLQ08) 87.56 +1.79 86.16 87.56 86.16 664 16672
September '08 (CLU08) 87.00 +1.76 0.00 87.00 87.00 439 31396
October '08 (CLV08) 86.46 +1.72 0.00 86.46 86.46 116 30181
November '08 (CLX08) 85.94 +1.68 84.68 85.94 84.68 180 19761
December '08 (CLZ08) 85.44 +1.64 84.00 85.65 83.90 13508 168100
January '09 (CLF09) 84.97 +1.62 84.53 84.97 84.53 179 23932
February '09 (CLG09) 84.54 +1.59 0.00 84.54 84.54 73 13800
March '09 (CLH09) 84.12 +1.56 0.00 84.12 84.12 161 7758
April '09 (CLJ09) 83.70 +1.54 0.00 83.70 83.70 460 8587
May '09 (CLK09) 83.28 +1.52 0.00 83.28 83.28 9225
June '09 (CLM09) 82.91 +1.50 0.00 82.91 82.91 2811 27446
July '09 (CLN09) 82.63 +1.47 0.00 82.63 82.63 5341
August '09 (CLQ09) 82.38 +1.45 0.00 82.38 82.38 1458
September '09 (CLU09) 82.14 +1.43 0.00 82.14 82.14 280 6183
October '09 (CLV09) 81.92 +1.41 0.00 81.92 81.92 4050
November '09 (CLX09) 81.74 +1.39 0.00 81.74 81.74 350 2715
December '09 (CLZ09) 81.58 +1.38
December '11 (CLZ11) 81.14 +1.26
December '13 (CLZ13) 81.90 +1.15
December '15 (CLZ15) 83.12 +1.17


130 :為替 110.75 -0.48 原油08/01 92.45 -0.38 -0.05 -310 金07/12 802.9:2007/11/15(木) 20:43:02 ID:hJp74sd/

為替 110.75 -0.48
原油08/01 92.45 -0.38 -0.05 -310
金07/12 802.9 -11.8 -10.9 -51
銀07/12 1472.5 -34.0 -33.0 -14.1
白金08/01 1422.0 -24.1 -13.0 -68
コーン08/03 397.25 -2.75 -0.75 -110
大豆08/01 1072.50 -7.00 -6.00 -430
コーヒー08/03 128.20 -0.10 -0.90 -250
粗糖08/03 9.95 +0.01 0.00 -110

131 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 22:00:47 ID:1cSkG9cx
2007年 11月 15日 木曜日午後3時56分

★☆★東京原油反発、NY市場の急反発を受けて
石油製品油種間でまちまち、ガソリン続落、灯油は続伸★☆★

15日の東京原油反発。NY原油の急反発や時間外の続伸商状をはやし買い先行して大幅高。しかしその後は製品相場の軟化を背景に、売りが優勢となり、上昇幅を削った。終値は、前日比610円―880円高

石油製品油種間でまちまち。原油上昇や円小幅安を受け軒並み急反発。灯油の当限が現物価格高にサヤ寄せして、8万円台に乗せた。ガソリンは前日発表された石連の在庫統計が増加したことから期近を中心として上値重かった
午後になってもガソリンを中心に戻り売り意欲が強まり、ガソリンの全限がマイナスに転落した。終値はガソリンが前日比210円―650円安、灯油が同20円安―710円高

日本時間午後3時半現在の原油価格は、東京スポット市場ドバイが$84.07、オマーンが$87.05となっている。為替$1=111.25円で換算すると5万9870円。NY原油夜間取引は12月限$93.85で推移


★☆★東京ゴム軒並み急落、一部がストップ安
中大ゴム指数ストップ安、高寄り後急落★☆★

15日の東京ゴム軒並み急落。原油や貴金属など他商品の上昇を好感し押し目買い優勢で始まったあとは、期中・期先が手仕舞い売りに上げ幅を縮小
しかし他の商品全体が急伸したことから連想買いが膨らんだ。後場になると一転して下値模索の展開となり長大陰線で引けた。終値は前日比7.4円―8.0円安

中大ゴム指数はストップ安。NY原油の急伸や貴金属の堅調がはやされ、軒並み買いが先行。期先主導で続伸となった。ただその後は手仕舞売り優勢となり上昇幅を縮小
大引けでは東京市場の急落を眺め2番限以降がストップ安に張り付いた。終値は前日比6.00ポイント―6.10ポイント安


132 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 22:12:13 ID:1cSkG9cx
2007年 11月 15日 木曜日午後4時0分

★☆★貴金属総じて続伸、NY高と円安で
非鉄金属東京アルミ続伸、ニッケル変わらず★☆★

金続伸。NY市場高や円の軟調を受け軒並み買い先行で始まった。その後もドル建て現物相場の上昇を眺め軒並み40円超の急伸商状となった
ただ後場では$建て現物の上昇も一服したことから上昇幅を削る展開となった。終値は前日比21円―28円高

プラチナ総じて反落。NY高と円安を受けて買いが先行。その後は戻り売りも散見され、上げ一服となった
後場では株安も嫌気され期先主導でマイナスに転落。終値は、前日比18円安―3円高。

銀続伸。円安、金の続伸、NY市場高を受け、総じて2ケタの上伸となった。ただ後場は金の軟化から上げ幅を縮小。終値は前日比4.8円―11.0円高

パラジウム総じて堅調。円安とNY高をはやし続伸商状となったが買い一巡後は上げ一服となった。終値は、前日比1円安―9円高

国内非鉄金属は東京アルミ総じて続伸、ニッケル変わらず。アルミはチリで発生した大地震による銅急伸に追随したLME高に反応し大幅高となった
貴金属大幅高も支援材料。しかし後場は貴金属の軟調を眺め売り優勢となった。終値は前日比2.7円―3.5円高。ニッケルは。LMEは下落したが国内は方向性がなかった。終値は前日比変わらず

日本時間午後3時半現在のドル建て現物価格は、金が811.6ドル、銀が1502セント、プラチナは1431.0ドル、パラジウムは369ドルで推移している。
東京カーブでのLMEアルミニウム3ヶ月物は2612.5ドル、LMEニッケル3ヶ月物は3万3350ドル、LME銅3ヶ月物は7175.0ドルで推移している。
ドル/円は111.25円

133 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/15(木) 22:14:47 ID:1cSkG9cx
2007年 11月 15日 木曜日午後3時34分

★☆★大豆 総じて軟調、Non−大豆は軒並み続伸
 東京トウモロコシ 軒並み反落、高寄りご軟化★☆★

15日の東京一般大豆は総じて軟調。シカゴ急伸や円安を好感し、軒並み買いが先行。急伸商状で始まったが、その後の時間外安を受け、マイナスに転落する限月も現れた。
午後になっても時間外が下値を追ったことから、売りが優勢となった。終値は、前日比350円安―550円高。

東京Non−GMO大豆は軒並み続伸。シカゴ市場の続伸や円小幅安を受け、国内も寄り付きから買いが先行。軒並み大幅続伸となった。
ただその後は時間外の軟調を嫌気し売りがかさんだが、引けにかけては、再度テクニカル面での強さから、反発商状となった。終値は、前日比140円―660円高。

東京トウモロコシは軒並み反落。シカゴ高や円安を好感し、軒並み買いが先行し、3ケタ高で発進。ただその後は時間外の軟調を受け上昇幅を縮小。3月・5月がマイナスに転落した。
後場に入ると期先もマイナスサイドに落ち込み、軟調ムードとなった。終値は、前日比40円―380円安。



134 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 08:21:24 ID:IJbL72lR
2007年 11月 16日 金曜日午前7時40分

☆★NY原油反落、予想外の原油在庫増加で
NY石油製品ヒーティングオイル、改質ガソリン反落★☆

15日のNY原油反落。この日発表された週間在庫統計で米原油在庫が予想外に増加した事を受け、需給ひっ迫懸念が和らぎ反落
またOPECが世界の原油需要見通しを下方修正した事も圧迫要因となった。中心限月12月限は時間外で軟化したあと、立会いでは在庫統計を控え様子見ムードで始まった
しかし在庫統計で減少の予想に反し米原油在庫が急増。需給ひっ迫懸念が和らいだ事で92ドルまで下値を切り下げた。ただし売り一巡後は下値から切り返し、中盤以降は下げ幅を圧縮させた
中心限月12月限は前日比0.66ドル安の93.43ドルで引けた。取引レンジは92.00−93.80ドル
EIA週間在庫統計は原油在庫前週比280万バレル増(事前予想=同80万バレル減)の3億1470万バレル、
留出油が前週比200万バレル減(事前予想=同10万バレル減)1億3340万バレル、ガソリンが前週比70万バレル増(事前予想=同変わらず)1億9500万バレル
OPECは15日に発表した11月の月報で2007年第4・四半期の世界原油需要の増加幅見通しを日量168万バレル(前回見通し=同179万バレル)に、07年通期は同120万バレル(前回見通し=同130万バレル)とそれぞれ下方修正した
同月報は「北米が暖かい冬いりとなったことや交通燃料価格の高止まりに伴い同地域の第4・四半期の石油消費量が減少する」と指摘した
BNPパリパは15日、2008年の原油価格見通しを、これまでの1バレルあたり76ドルから89ドルに上方修正した
14日のOPEC原油バスケット価格は86.57ドルと、12日の86.84ドルから下落。

石油製品両油種とも反落。ヒーティングオイルは予想以上に在庫が減少したものの原油安や暖冬見通しに圧迫された。改質ガソリンは原油安と在庫増加を受けて下値を切り下げた
ヒーティングオイル12月限前日比1.47セント安の255.87セントで引けた。取引レンジ253.80−256.70セント。改質ガソリン12月限前日比3.42セント安の233.62セントで引けた。取引レンジ231.65−236.50セント

135 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 08:50:30 ID:IJbL72lR
2007年 11月 16日 金曜日午前7時26分
☆★NY貴金属軒並み急反落、原油安や株価下落で
LME非鉄アルミは急反落、ニッケルは大幅続落★☆

金急反落。時間外は買いが先行したあとユーロに対するドル高や原油安、株の下落を嫌気し反落。年末を控えたファンド筋の売りも加速した。
立会いでも投機筋の手仕舞い売りが優勢となり節目の800ドルを割り込む展開に。原油相場が下げ加速となったことも圧迫要因となり先月31日以来の安値まで急落した
中心限月の12月限は前日比27.40ドル安の787.30ドル。取引レンジ784.00−803.50ドル。金1ヶ月物リースレート0.18%
フィラデルフィア取引所の金銀鉱山株指数(XAU指数)は前日比8.48P安の169.99P

NY市場の$/円は急反落。序盤から中盤にかけては堅調に推移。下落していた株式相場反発に反応した
ただガソリン価格の上昇などから個人消費の減少が懸念されフィラデルフィア地区連銀が発表した同地区の6ヶ月先の景況指数が大幅低下したことなどから株価がマイナスに沈んだことで$は下値切り下げ

米労働省発表の週間新規失業保険申請件数は33万9000件。事前予想は32万5000件だった。
米フィラデルフィア地区連銀発表の11月の同地区製造業景況指数は8.2と、前月の6.8から上昇。事前予想は5.0だった。
米労働省から発表された10月の消費者物価指数は、前月比0.3%の上昇。事前予想も同0.3%の上昇。一方コア指数は前月0.2%の上昇。事前予想も同0.2%の上昇だった
ニューヨーク連銀から発表された11月の同州製造業景況指数は27.37.事前予想は20.00だった

プラチナ急反落。時間外はユーロに対するドル高や原油安が嫌気され、戻り売りが優勢となった
立会いではいったん地合いを回復させたが原油・金安、ドル高の加速に時間外の安値を下回り大幅に値を消した
中心限月1月限は前日比20.70ドル安の1425.40ドル
銀急反落。ドル高や原油・金の急落が嫌気され下げが加速。ただ後半は地合いを戻す展開となった。
パラジウム反落。ドル高や原油・金・白金の下落が嫌気され、テクニカル売りが誘われたが、安値拾いの買いに地合いを急速に戻した

136 :為替 110.56 -0.67 原油08/01 92.22 +0.15 -0.28 -580 金07/12 793.8:2007/11/16(金) 11:08:08 ID:VdC1Qi2n

為替 110.56 -0.67
原油08/01 92.22 +0.15 -0.28 -580
金07/12 793.8 +6.5 -20.0 -89
銀07/12 1454.0 +5.8 -51.5 -21.5
白金08/01 1438.0 +12.6 +3.0 -20
コーン08/03 393.00 +1.25 -5.00 -320大豆08/01 1081.00 +2.25 +2.50 -160コーヒー08/03 128.75 +0.45 -0.35 -190粗糖08/03 9.88 -0.06 -0.07 -320

137 :為替 110.07 -1.16 原油08/01 92.28 +0.21 -0.22 -830 金07/12 791.6:2007/11/16(金) 11:42:50 ID:VdC1Qi2n

為替 110.07 -1.16
原油08/01 92.28 +0.21 -0.22 -830
金07/12 791.6 +4.3 -22.2 -109
銀07/12 1451.0 +2.8 -54.5 -24.9
白金08/01 1436.0 +10.6 +1.0 -50
コーン08/03 394.25 +2.50 -3.75 -340
大豆08/01 1082.50 +3.75 +4.00 -300
コーヒー08/03 128.75 +0.45 -0.35 -290
粗糖08/03 9.88 -0.06 -0.07 -420

138 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 12:18:16 ID:yFNxhx/G
セックス

139 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 14:47:23 ID:VdC1Qi2n
3P

140 :中出しさん@大変なことがおこりました:2007/11/16(金) 16:08:00 ID:VdC1Qi2n
一気大量放出

141 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 16:51:39 ID:VdC1Qi2n
為替 109.91 -0.26
原油08/01 92.22 +0.15 +0.13 -60
金07/12 791.6 +4.3 +0.3 -6
銀07/12 1455.5 +7.3 +2.5 -0.3
白金08/01 1430.9 +5.5 0.0 -12
コーン08/03 393.00 +1.25 0.00 -40
大豆08/01 1082.75 +4.00 +1.50 -40
コーヒー08/03 129.05 +0.15 +0.30 0
粗糖08/03 9.87 -0.03 -0.01 -80

142 :為替 110.25 +0.08 原油08/01 92.19 +0.12 +0.10 +120 金07/12 788.5:2007/11/16(金) 17:57:07 ID:VdC1Qi2n

為替 110.25 +0.08
原油08/01 92.19 +0.12 +0.10 +120
金07/12 788.5 +1.2 -2.8 -8
銀07/12 1440.0 -8.2 -13.0 -4.2
白金08/01 1425.1 -0.3 -5.8 -17
コーン08/03 393.00 +1.25 0.00 +10
大豆08/01 1083.00 +4.25 +1.75 +100
コーヒー08/03 129.20 +0.30 +0.45 +90
粗糖08/03 9.87 -0.03 -0.01 -10

143 :為替 110.17 0.00 原油08/01 92.37 +0.30 +0.28 +190 金07/12 790.1:2007/11/16(金) 19:48:54 ID:VdC1Qi2n
為替 110.17 0.00
原油08/01 92.37 +0.30 +0.28 +190
金07/12 790.1 +2.8 -1.2 -4
銀07/12 1448.0 -0.2 -5.0 -1.8
白金08/01 1426.5 +1.1 -4.4 -16
コーン08/03 393.00 +1.25 0.00 0
大豆08/01 1077.25 -1.50 -4.00 -160
コーヒー08/03 129.45 +0.55 +0.70 +120
粗糖08/03 9.95 +0.05 +0.07 +170

144 :為替 110.17 0.00 原油08/01 92.62 +0.55 +0.53 +370 金07/12 790.1:2007/11/16(金) 20:25:01 ID:VdC1Qi2n

為替 110.17 0.00
原油08/01 92.62 +0.55 +0.53 +370
金07/12 790.1 +2.8 -1.2 -4
銀07/12 1450.5 +2.3 -2.5 -0.9
白金08/01 1434.0 +8.6 +3.1 +11
コーン08/03 392.75 +1.00 -0.25 -10
大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 -140
コーヒー08/03 129.15 +0.25 +0.40 +70
粗糖08/03 9.92 +0.02 +0.04 +100

145 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 21:32:10 ID:IJbL72lR
2007年 11月 16日 金曜日午後4時41分

★☆★東京原油 軒並み下落、NY安と円高で
 石油製品 総じて下落、原油安や円高で★☆★

16日の東京原油は軒並み下落。NY市場が原油在庫の増加を嫌気し下落したことから東京も反落。円高も加わり売りが優勢となり一段安となった。終値は前日比480円―1250円安。

石油製品は総じて下落。ガソリンは原油安や円高に加え、前日までの弱基調を引き継いだ売りに、続落となった。その後も週末を控えた売りが優勢となり、一段安となった。
灯油は寒波の影響や現物相場の上昇をはやし、期近は高寄りしたが、期先は円高や原油安で安寄りとなった。その後は期先が地合いを崩したことから、期近も軟化。
終値は、ガソリンが前日比710円―970円安、灯油が同850円安―270円高。

日本時間午後3時半現在の原油価格は、東京スポット市場ドバイが85.44ドル、オマーンが85.15ドルとなっている。
為替1ドル=110.17円で換算すると5万9100円。NY原油夜間取引は、12月限が92.17ドルで推移している


★☆★東京ゴム 軒並み急落、原油や貴金属安、円高で
 中大ゴム指数 軒並み大幅安、一時ストップ安をつける★☆★

16日の東京ゴムは軒並み急落。円高や原油安・貴金属安が重なり、投げが先行。大幅安で始まったあと、利食いの買い戻しも入り、下げ渋る場面もあったが戻りは限定的だった。
後場は一段と円高が進み、大幅に売り込まれたが、引けにかけては値を戻した。終値は、前日比4.4円―7.6円安。

中大ゴム指数は軒並み大幅安。前日のストップ安の流れを引き継いだ売りや、円高を嫌気した売りが先行。軒並み急落して始まったあとは、安値拾いの買いが入り、おおむね下げ渋りを見せた。
しかし午後になると、円高の進行や他市場の下値追いに期先を中心にストップ安となったが、大引けではストップが外れた。終値は、前日比6.00ポイント―。50ポイント安

146 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 21:35:02 ID:IJbL72lR
2007年 11月 16日 金曜日午後4時30分

★☆★貴金属 軒並み急落、NY大幅安と円高進行で
 非鉄金属 東京アルミは大幅安、ニッケルはストップ安★☆★

金は軒並み急落。NY市場安に為替の円高が加わり、先限を含む3限月が100円超の急落となった。午後になると1ドル=109円台まで円高が進み、ストップ安まで値を沈める場面もあった。終値は、前日比99円―112円安。

プラチナは急落。NY市場安と円高を受けて売りが先行。その後は売りも一巡し、下げ幅を縮小したが、金の上値が重たくなると、再び下げ幅を拡大した。先限は4900円台を割り込んだ。終値は、前日比72円―104円安。
銀はストップ安。NYの大幅安と金急落を受け、当限を除く5限月がストップ安に張り付いた。結局終日ストップ安のまま。終値は、前日比18.0円―21.8円安。
パラジウムは大幅反落。NYの軟化と1ドル=109円台の円高を受け反落。終値は、前日比30円―54円安。

国内非鉄金属は、東京アルミは総じて大幅安、ニッケルはストップ安。アルミはLME安や円高が重なり総じて急落。終値は、前日比7.0円―8.0円安。
ニッケルはLMEが4ケタの急落となったほか、円高も加わり、値幅制限のない当限を除いて、ストップ安に張り付いた。終値は、前日比80円―84円安。

日本時間午後3時半現在のドル建て現物価格は、金が789.6ドル、銀が1449セント、プラチナは1423.0ドル、パラジウムは364ドルで推移している。
東京カーブでのLMEアルミニウム3ヶ月物は2555.5ドル、LMEニッケル3ヶ月物は3万1700ドル、LME銅3ヶ月物は6885.0ドルで推移している。
ドル/円は110.17円で推移している

147 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 21:37:44 ID:IJbL72lR
2007年 11月 16日 金曜日午後3時51分

★☆★大豆 総じて下落、Non−大豆は軒並み続伸
東京トウモロコシ 軒並み急落、シカゴ安と円高で★☆★

16日の東京一般大豆は総じて下落。前日のシカゴ堅調を眺め、下げ渋って始まると、その後は時間外の続伸をはやし、買いが優勢となった。
しかし午後になると、週末を控えた手仕舞い売りが持ち込まれ、当限を除いてマイナスに転落した。終値は、前日比960円安―100円高。

東京Non−GMO大豆は軒並み続伸。寄り付きは為替の円高を嫌気した売りに、軒並み反落して寄り付いたが、その後は時間外の上伸をはやし、軒並みプラスサイドに浮上。
いったんは手仕舞い売りに下押されたものの、安値では押し目買いが入り、軒並みプラスサイドで引けた。終値は、前日比150円―560円高。

東京トウモロコシは軒並み急落。シカゴ安と円高を受け、期近2限月がストップ安となるなど、軒並み急落したあとは、時間外の戻りを好感した買いが入り、下げ幅を縮小。
しかし後場に入ると、時間外が高値から下押されたため、3限月がストップ安に張り付くなど、地合いを崩した。終値は、前日比480円―800円安


2007年 11月 16日 金曜日午後4時33分

★☆★アラビカコーヒー 総じて反落、円高の影響で
 ロブスタコーヒー 総じて小じっかり、★☆★

16日のアラビカコーヒーは総じて反落。寄り付きは期近高の期先安とまちまちで始まったあと、円高の影響で前引けにかけて軟化。
11月限の発会値は9月より530円高い、2万3830円と上ザヤで発会した。午後になると週末を控えた売り方の買い戻しが入り、おおむね底堅く推移した。終値は前日比330円安―80円高。

ロブスタコーヒーは総じて小じっかり。前場は円高・ロンドン安を嫌気した売りと、安値拾いの買いが交錯し、玉次第の動き。
先限発会は9月より280円高の2万1590円の上ザヤ発会となった。ただ午後になるとアラビカの堅調を眺めた買いが持ち込まれ、おおむねプラスで引けた。終値は前日比240円安―100円高


148 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 22:20:21 ID:yFNxhx/G
セックス

149 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/16(金) 22:37:25 ID:IJbL72lR
銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       110.57      +0.40
原油   08/01  92.91  +0.84  +0.82 +800円
金    07/12  793.3  +6.0  +2.0  +17円
銀    07/12 1461.5  +13.3  +8.5 +4.9円
白金   08/01 1437.9  +12.5  +7.0  +43円
コーン  08/03 393.00  +1.25  0.00  +60円
大豆   08/01 1079.50  +0.75  -1.75  +90円
コーヒー 08/03 128.95  +0.05  +0.20 +110円
粗糖   08/03  9.92  +0.02  +0.04 +180円




150 :為替110.92 +0.75 原油08/01 93.81 +1630 金07/12 787.1 +4 白金+94:2007/11/17(土) 06:48:04 ID:O5tP1C01

為替 110.92 +0.75
原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630
金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4
銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8
白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270
大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160
コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120
粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70

為替 110.92 +0.75原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8
白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70
為替 110.92 +0.75油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70
為替 110.92 +0.75原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70
為替 110.92 +0.75原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70
為替 110.92 +0.75原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70
為替 110.92 +0.75原油08/01 93.81 +1.74 +1.72 +1630金07/12 787.1 -0.2 -4.2 +4銀07/12 1445.5 -2.7 -7.5 +0.8白金08/01 1447.5 +22.1 +16.6 +94
コーン08/03 396.50 +4.75 +3.50 +270大豆08/01 1077.75 -1.00 -3.50 +160コーヒー08/03 128.60 -0.30 -0.15 +120粗糖08/03 9.84 -0.06 -0.04 +70

151 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/17(土) 09:59:35 ID:O5tP1C01

HAGE

152 :手仕舞売り先行、灯油期近2限月を除いて総じて軟調な展開で始まった:2007/11/17(土) 12:01:33 ID:O5tP1C01

NY原油市場が反落したことや為替が円高に振れたことなどから手仕舞売り先行、灯油期近2限月を除いて総じて軟調な展開で始まった
灯油の期近に関しては現物市況高を受けてこの日も底堅い値動きとなった。しかしガソは前日高値からの急落商状が心理的にも圧迫要因となっており弱含みの展開となった
その後もガソ主導で地合いを緩めると灯油の当限を除いてマイナスサイドで前引け。先限取引レンジはガソ72920〜73680円、灯油69070〜69600円

後場に入ると一段安の展開となり全限が前場安値を下回った。引き続きガソ主導で下値模索の値動き。先限でガソ72150円、灯油68260円まで売込まれる
その後は週末要因に基づくポジ調整買戻しや突込売警戒感、また、円相場の再度軟化を受けた買いに安値から切り返したものの灯油当限を除いてマイナスサイドでの取引となるなど終日、軟調な値動きを強いられた
今週に入り製品市場は高値から急落した先週値動きを継続、来週も大きな変化はないと見られる。特にガソは販売不振を背景に現物市況が基調を弱めており手仕舞売りが出易い状況にあり下落の主導権を演じている

8月22日安値55450円から11月7日高値79880円の上げ幅24430円の38.1%押し水準である70550円と70000円大台を巡る攻防となるのではないか
同水準を割り込むようであれば5月限の発会時に空けたギャップである69480円を埋めてくることも想定される

一方、灯油は期近限月が需要期入りでもあり今週半ばから北海道や東北地方が気温低下に見舞われるなど現物市況も堅調な値動きとなることが予想される
加えて現在の相場は逆ザヤを形成しており現物品薄感が広がり、昨年の二の舞は踏みたくないとの思惑から在庫積み上げが遅れ今月に入りようやく元売りや商社などは在庫積み上げを強化し始めている
加えてガソ売・灯油買のポジを建てる向きもあるなど、ガソ相場とは若干異なった相場環境となっている
ただ、ガソ相場の影響は免れず8月29日安値58030円〜高値75230円までの上げ幅17200円の38.1%押し水準となる68660円を下回る場面もあるのではないか
また、手仕舞売りが優勢となり一時的に10月22日安値66070円を試す可能性も否定出来ない。しかし、現物市況などを背景に突込みは買い拾う対応が功を奏するものと思われる(カネツ投資顧問)

153 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/17(土) 12:25:56 ID:BEhB9+si
セックス

154 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/17(土) 21:37:42 ID:Wh8ClmSO
2007年 11月 17日 土曜日午前8時48分

★☆★NY原油 反発、暖房油の需給ひっ迫懸念などで
 NY石油製品 ヒーティングオイル反発、改質ガソリン反発★☆★

16日のNY原油は、反発。米国が今後2週間にわたり全国的に冷え込むとの見通しから暖房油の需給ひっ迫懸念が高まるなか、前日の急落に対する修正局面となった。
中心限月12月限は、時間外で堅調に推移し94ドル台へ値を回復。立会いに入っても買いが先行し、序盤に95.73ドルまで上昇した。
前日は予想外の在庫増を受けて急落したが、この日は暖房油の需給ひっ迫懸念を背景に買い戻された。
ただし、中盤以降は積極的な買いが続かず上値重く推移した。中心限月12月限は、前日比1.67ドル高の95.10ドルで引けた。取引レンジは、93.20−95.73だった。

時事通信によると、OPEC当局者らは16日、OPEC首脳会議開催に伴って集まった加盟各国の石油、財務、外務の担当閣僚会合で、
原油生産量の増減をめぐる協議が行われなかったことを確認するとともに生産に関する決定は、来月5日にアブダビで開かれる総会で行われると改めて語った。

CFTC建玉明細報告11月13日までの週の大口投機家のロング前週比2万6712枚減22万5232枚、ショート同5万1538枚増19万7666枚、ネットで2万7566枚買越し。前週は10万5816枚買越しだった。
15日のOPEC原油バスケット価格は87.01ドルと、14日の86.57ドルから上昇。

石油製品両油種とも反発。原油高を背景に前日に下落した水準に押し目買いが入った。ヒーティングオイル12月限は、前日比2.84セント高の258.71セントで引けた。取引レンジは、258.50−259.70セントだった。
また改質ガソリン12月限は、前日比3.92セント高の237.54セントで引けた。取引レンジは236.70−238.05セントだった。

155 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/17(土) 21:42:51 ID:Wh8ClmSO

2007年 11月 17日 土曜日午前9時29分

★☆★NY貴金属 金は小幅続落、プラチナは反発
 LME非鉄 アルミ続落、ニッケルも続落★☆★

16日のNY貴金属市場は、金・パラジウムは続落、銀・プラチナは反発
金小幅続落。中心限月の12月限は、時間外でもみ合ったあと、原油の反発やユーロに対するドル安を好感し地合を強めたが、節目となる800ドルに届かず798ドルで頭打ち。
買い一巡後は戻りを売られマイナス圏に転落して引けた。前日比0.30ドル安の、787.00ドル。取引レンジは、786.70−798.00ドル。
CFTCによると13日時点の大口投機家のポジションは、ロング22万8360枚(前週比1万3115枚減)、ショート3万7575枚(同1775枚減)、ネット19万0785枚買越し。
6日時点でネットで20万2125枚買越しだった。金1ヶ月物リースレート0.22%
フィラデルフィア取引所の金銀鉱山株指数(XAU指数)は、前日比1.82ポイント高の171.81ポイント。

プラチナ急反発。中心限月1月限は時間外ではマイナス圏に転落する場面も見られたが、金や原油の上昇をはやして上昇。立会い入っても買いが継続し1453.00ドルまで上値を飛ばした。
英ジョンソン・マッセイ社が供給不足を予想した事に加えて、プラチナ生産最大手のアングロ・プラチナム社が生産目標を引き下げたことが、相場の押し上げ要因となった。
中心限月1月限は前日比27.80ドル高の、1453.20ドル。取引レンジは、1435.00−1453.00ドル。
プラチナ1ヶ月物リースレート2.16%

銀反発。ドル安や原油高、金の上昇をはやして上値を切り上げたが、金が下落に転じたか事を嫌気し上げ幅を縮小させて引けた。
パラジウム続落。原油やプラチナの上昇、ドル安をはやしてプラスに浮上する場面も見られたが、金が下落に転じた事で戻りを売られた。また今年の需給は供給過剰が予想される事も圧迫要因となった。
1ヶ月物リースレート、銀−0.24%、パラジウム0.16%


156 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/17(土) 22:00:34 ID:Wh8ClmSO
2007年11月17日 土曜日午前10時17分
☆★CBOT穀物大豆期近小幅続落、トウモロコシ反発★☆

16日CBOT大豆は期近小幅続落。中心限月1月限は時間外で投機筋の買いなどで一代高値突破したが利食売りに下押されマイナスに転落。その後、原油や金上昇に支援されプラスに再浮上
立会いでは$安や原油の上昇、高水準な輸出成約や中国向け大口成約が支援材料となり再び一代高値更新。しかし小麦急落を嫌気した売りに下押され地合を弱めると南米のヘッジ売りや週末を控えたポジション調整も加わりマイナスサイドに転落して引けた
中心限月1月限は前日比1.00セント安の1077.75セント。取引レンジ1077.00−1088.00セント
米農務省発表の週間輸出成約高は129万6300t(前週61万4500t)で事前予想(60万〜85万t)の上限を上回った。今年度累計1455万tで前年同期の1470万tを1.7%下回った
米農務省は中国向け22万6000tの成約を発表
CFTCによると3日時点の大口投機家のポジションは、ロング17万5016枚(前週比2929枚増)、ショート2万5929枚(同473枚減)、ネットで14万9087枚買越し
6日時点ではネットで14万5685枚買越しだった
11月13日現在のインデックス・ファンドの建玉は17万4096枚買越しで前週17万3868枚買越しから拡大

CBOTトウモロコシは、反発。中心限月12月限は時間外で大豆一代高値更新をはやして上昇したが戻売りでマイナスに転落。その後前日の安値で下げ止まってプラスに再浮上
立会いに入ると大豆の上昇、金・原油のインフレ市場の上昇をはやして上値切上げた。ただ小麦急落が嫌気され上げ幅縮小させて引けた
中心限月12月限は前日比4.75セント高の379.50セント。取引レンジ377.50−381.50セント
米農務省発表週間輸出成約高は136万3900トン(前週150万5200トン)で事前予想(80万〜150万トン)の範囲内だった
今年度累計は3069万トンで、前年同期の2311万トンを32.8%上回った。
CFTC建玉明細報告によると13日時点の大口投機家のポジションは35万6282枚(前週比5207枚増)、ショート12万3749枚(同1276枚減)、ネット23万2533枚買越し。6日時点でネットで22万6050枚買越しだった
インデックス・ファンドの建玉は35万5842枚買越しで前週35万9578枚買越しから縮小

157 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/18(日) 05:57:49 ID:Q1qw3njf
セックス

158 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/18(日) 22:02:26 ID:+FDgrEA0
157 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/18(日) 05:57:49 ID:Q1qw3njf
セックス


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159 :為替 110.64 +0.17 原油08/01 95.02 +1.18 +0.18 +230 金07/12 790.7:2007/11/19(月) 17:24:46 ID:PKkOhmF3

為替 110.64 +0.17
原油08/01 95.02 +1.18 +0.18 +230
金07/12 790.7 +3.7 +0.8 +7
銀07/12 1456.5 +5.5 -2.5 -0.1
白金08/01 1445.0 -8.2 0.0 +8
コーン08/03 399.00 +2.50 0.00 +30
大豆08/01 1087.00 +9.25 +2.25 +160
コーヒー08/03 127.60 -1.45 -1.00 -140
粗糖08/03 9.84 0.00 0.00 +40

160 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/20(火) 11:05:28 ID:3uN+npLY
age

161 :為替 110.29 -0.09 原油08/01 94.54 -0.10 +0.04 -30 金07/12 781.3:2007/11/20(火) 16:07:12 ID:sv1rD86n

為替 110.29 -0.09
原油08/01 94.54 -0.10 +0.04 -30
金07/12 781.3 +3.3 +0.2 -2
銀07/12 1425.0 +9.0 -0.5 -0.6
白金08/01 1458.0 +0.9 0.0 -4
コーン08/03 391.75 -2.75 +0.50 +10
大豆08/01 1055.50 -15.00 +2.25 +60
コーヒー08/03 125.80 -0.05 +0.15 +10
粗糖08/03 9.83 +0.03 +0.03 +50

162 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/21(水) 05:34:39 ID:fq5a5/dV
為替 109.65 -0.73
原油08/01 98.02 +3.38 +3.52 +1990
金07/12 802.5 +24.5 +21.4 +57
銀07/12 1464.0 +48.0 +38.5 +10.2
白金08/01 1469.0 +11.9 +11.0 +5
コーン08/03 398.25 +3.75 +7.00 +190
大豆08/01 1087.00 +16.50 +33.75 +1080
コーヒー08/03 127.30 +1.45 +1.65 +140
粗糖08/03 9.78 -0.02 -0.02 -210

163 :名無しさん@大変な事がおきました:2007/11/21(水) 08:56:52 ID:TUnYu7Ej
2007年 11月 21日 水曜日午前7時51分

★☆★NY原油 大幅続伸、ドル安や需給ひっ迫懸念などで98ドル台
 NY石油製品 大幅続伸、ヒーティングオイルは史上最高値更新★☆★

 20日のNY原油は、大幅続伸。ドルが対ユーロで過去最安値を更新するなど下落した事や、本格的な冷え込みを前に暖房油在庫の積み増しが遅れている事などが買い材料視され、ほぼ一本調子で上昇し期近は立会い取引終値の最高値更新
立会い取引終了後も買い意欲が衰えず、時間外取引で期近は一時98.62ドルまで上昇し7日につけた史上最高値に並んだ。中心限月1月限は、前日比3.39ドル高の98.03ドルで引けた。取引レンジは95.37−98.30ドル
 この日の外国為替市場はFRBによる緊急利下げに踏み切るとの噂が流れた事や、FRBが住宅市場の低迷、信用ひっ迫、原油高は2008年も続くとの見方を示し、
また2008年の米実質GDP伸び率の見通しを下方修正した事などに圧迫され、ドルは対ユーロで史上最安値水準となった。
また中東の産油国が自国通貨のドル・ペッグ(連動)性を見直すとの噂が流れた事もドル相場を圧迫した。先週末に開かれたOPEC首脳会議では、ドルに関する協議が紛糾。
米国と対立するイランとベネズエラは、原油をドル建てではなく、バスケット通貨で取引するよう主張した。
 ロイター通信によると、ボドマン米エネルギー長官は20日、経済協力開発機構(OECD)加盟国の石油在庫は過去5年平均を約1億バレル下回っている、との見解を示した。
 19日のOPEC原油バスケット価格は88.71ドルと、16日の87.54ドルから上昇。

 石油製品は、大幅続伸。米北東部での本格的な冷え込みを前に暖房油在庫の積み増しが遅れている事や、原油高を背景に上値追いの展開となり、ヒーティングオイルは史上最高値を更新し、改質ガソリンは9日以来の高値をつけた

164 :>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■:2007/11/21(水) 17:31:23 ID:fq5a5/dV
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165 :停止しました。。。:停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

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