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AAA【植草痴漢の判決要旨】AAA

1 :茶髪の受付け ◆C06DyG3dEE :2008/05/17(土) 23:24:45
◆植草氏が被害者に謝ったことを記述した判決要旨の部分 
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835583&tid=bfa2ap0lbda8madbaa3ndja1aabcj6c0a4na4bea4adbbv7o0l7omnce&sid=1835583&mid=600
◆それに対する弁護団の反論を裁判官が完璧に論破したことを記述した判決要旨の部分 
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835583&tid=bfa2ap0lbda8madbaa3ndja1aabcj6c0a4na4bea4adbbv7o0l7omnce&sid=1835583&mid=603

擁護の反論を一さい封じ込め、誰が読んでも植草氏の有罪を確信できる判決要旨の「要旨」です 

197 :控訴審判決要旨 3:2008/09/04(木) 12:57:24
なお,所論は,本件被害者が被告人を意図的に陥れたと主張するつも
りはないが,痴漢被害者の犯人識別供述には,犯人を取り違える危険性
や確実な根拠があるような供述をする危険性のほか,取調べや犯行再現
を経て被害者供述が具体的かつ詳細で内容も自然なものに仕上がってし
まうおそれがあることに留意しなければならないのに,原判決には犯人
識別供述に係る慎重な分析の視点が欠如しているなどという。しかし
被害者供述及び後述する丁供述等の信用性についての検討結果に照ら
し,所論のいう一般論は本件には当たらない。
被害者供述が信用できないという弁護人の主張は採用できない。
(2)T 共述の信用性
T は,原審公判において,日撃していた被害者と被告人の位置関係,
犯行状況及び犯行後の状況について具体的かつ明確に供述しており,こ
れらの状況等に係る供述内容が被害者供述と符合し,被告人を逮捕した
K (以下「K 」という。)の原審公判供述(以下「K 供
述」という。)とも矛盾していない。 T うゞ本件痴漢行為を目撃したこ
とは,自ら被害者を救助する行動に出なかったことを悔やむ携帯電話の
メールを車内から友人に送つている事実によつても裏付けられている。
丁は,痴漢行為を行つた犯人が被害者から抗議を受け,その後逮捕さ
れるまでの一連の過程を至近距離から逐一注意して観察していたもので
あり,この間に丁が犯人を途中で見失い,被告人を犯人と誤認したこ
とをうかがわせる事情は認められない。 丁供述の信用性は高いものと認められる。
所論は,T の目撃状況に関して次のような指摘をし,丁供述には真実の体験に基づく供述とは思えない誤りがあるから信用できないとい
う。@丁が供述する被害者の位置は,T のネクタイの結び目の位置
からおよそ77 センチメートルであり,これによると被害者は原判決が
認定するような本件車両の中央付近に立っていることにはならない。

198 :控訴審判決要旨 4:2008/09/04(木) 12:58:29
A下の指示説明に基づいて作成された日撃状況再現報告書抄本
(原審甲59 号証。原審弁64 号証と同じ:)によると,本件車両内はがらがら
の状態であり,犯人が痴漢行為を行うことは不自然である。BT が友
人にあてた前記携帯電話のメールには,「女の子が前にいる俺の方を見
た」とあり,T `の位置は,被害者の左横に立っていたという丁供述
及び犯行日撃状況の再現と異なっている。C被害者の当初の記憶では,
T の位置は丁供述と異なるのであるから,T 供述には信用性がな
い。DT が,犯人の男が被害者の後ろに被害者を覆うような感じで密
着しつつ,被害者の頭と犯人の頭は並んで後ろにあるというほど接近し
ていなかったと供述する犯人の姿勢は不自然である。以上のとおりである。
そこで,‐@の点についてみると,所論のいっ丁の位置は,そもそも
T 及び被害者が一致して図示する位置と異なっており,その前提にお
いて疑間がある。Aの点についてみると,上記報告書は,専ら丁D 犯
行日撃状況を再現するためのものであつて,そもそも同報告書の内容の
みによって本件車両における混雑状況や痴漢行為を行うことが不自然な
状況であるか否かを一義的に判断するのは適切ではないから,所論には
無理がある。Bの点についてみると,上記メールは,前記のとおり,後
悔の念を伝える目的で作成されたもので,T が自分を基準とした位置
関係に基づいて,まさに目の前で起こつた出来事を表現したものと理解
することができる。Cの点についてみると,被害者が供述し,図示した
T の位置は,原審公判において,下が供述し,図示した位置と一致
しており,被害者は当初の記憶の点も含め,T の位置について自然で

199 :控訴審判決要旨 5:2008/09/04(木) 12:59:20
かつ合理的な説明をしており,?Ti が友人にあてたメールの内容によつ
てもその点が裏付けられているのであるから,所論は当たらない。Dの
点についてみると,被害者も犯人が背後に密着していたと供述してい1 る
し,「身長差があつたので被害者と犯人の頭が接近していないというイ
メージを持ったのだと思う」旨のT 供述は,被害者と被告人の身長差
が約19 センチメートルあることに照らしても不自然であるとはいえない。
また,所論は,T 力ゞ蒲田警察署に赴いたのは,日撃状況を再現した
平成18 年9 月15 日と供述調書を作成した翌16 日の2 回であるのに,
T `は同月16 日の1 回だけであると供述しており,この暮は,T 供
述全体の信用性に疑間を生じさせるものであるという。確かに1 丁は所
論指摘のとおり供述しているが,丁力`同署に赴いた回数について格別
隠さなければならないような事情は全く認められず,原審記録を検討し
てみてもそのような意図は何らうかがわれないから,単なる記憶違いか,
ゎるいは,T が同署に赴いた回数を1 回と答えた際に,話をしていた
時間を六,七時間であつた旨供述しているところからすると,供述を録
取された同月16 日のみを念頭に置いて供述したものと解する余地があ
る。いずれにしても,所論の指摘はT 供述の信用性に影響を及ぼすほ
どのものではない(なお,所論は,前記メールに関連して,T には,
本件車両において被害者を救助できなかったために,今度こそ被害者を
助けたいという強い気持ちから警察署に出頭して虚偽供述をする動機が
あったというが,丁供述の内容ないし供述態度からは所論の指摘する

200 :控訴審判決要旨 6:2008/09/04(木) 13:00:05
ような点を何らうかがうことはできない。)。
また,所論は,被害者が振り返つたときの被告人の位置は,T 供述
と に供述では大きく異なっているからT 典述の信用性に|ま疑間があ
り,T 力`目撃した犯人は被告人ではないという。しかしながら,原審
弁護人の同様の主張に対して原判決が説示するところは是認でき,被告
人の位置についてのT 供述と K 供述は矛盾するものではない。確か
にT は,被害者が振り返つた際に被告人が後退した旨,被害者供述と
符合する供述をし,他方,Kl は,被告人は右手を上げてちょつと身を
引く動作をしたが,特に移動したということはなかったと供述している。
しかし,K は,被害者の言葉を聞いて振り向いてから被告人らを目撃
するまで多少間があつたので,被害者が「やめてください。」と言つた
瞬間に被告人が移動したかどうかについては分からないとも供述してお
り,この点に照らすと,被告人が後退した後にK 力`被告人を見たとい
うことも考えられる。そうすると,KI 供述と丁供述とが大きく異な
つているから下典述の信用性に疑間がある旨の所論は当を得たもので
はない。
さらに,所論は,T は,被告人の所持品等を記憶していないから,
被告人を犯人と誤認した可能性があるというが,これまで検討したとこ
ろからも明らかなとおり,T は,痴漢行為を行つた犯人が被害者から
抗議を受け,その後逮捕されるまでの一連の過程を至近距離から逐一注
意して観察した上で被告人を犯人と特定しているのであり,T が犯人
を途中で見失ったといつた事情も認められない本件の場合においては,

201 :控訴審判決要旨 7:2008/09/04(木) 13:01:07
T が被告人の所持品等について記憶していないところがあるからとい
って怪しむに足りない。
丁供述が信用できないという弁護人の主張は採用できない。
(3)被害者供述及び丁供述の信用性を補強する事情
ア K 供述について
K は,被告人を逮捕する前後の状況について,おおむね次のとおり
供述する。被告人は,本件車両から京急蒲田駅の事務室に入るまで犯行
を否定したことは一度もなく,かえつて,被害者の抗議を受けた際,体
をのけぞらせてたじろいだ感じでこれに反応し,右手を上げてちょっと
引く動作をした。右手を軽く,失礼,みたいな感じで上げており,被害
者が抗議をしていた相手の男性は最初から一貫して被告人であつた。被
告人に近付いて突き出すからねと言つたとき,被告人は,はつきり示し
たわけではないが,特に抗議はしない,抵抗もしないという意思表示程
度にかすかにうなずき,人違いであるというようなことは一度も言つて
いなかった。以上のとおりである。
|く供述は,被害者及び下もおおむねこれに沿う供述をしているこ
となどに照らし,十分な信用性を認めることができる。 K 供述による
と,被告人は,本件痴漢行為の犯人であることをその犯行直後から否定
せず,かえって被害者,日撃者及び逮捕者から痴漢行為の犯人として特
定されたことに対してこれを受容する態度を表していたものと解するこ
とができる。
K が供述する上記事情は,被害者供述及び丁供述と符合し,その信用性を補強するものと認められる。

202 :控訴審判決要旨 8:2008/09/04(木) 13:02:33
A:供述について
所論は,、次のとおりいう。@伝聞法貝J の例外を規定する刑訴法324
条1 項は,被告人が捜査手続とは無関係に捜査官以外の者に事件に関す
る自己に不利益な事実を承認する供述をした場合についての規定であり,
蒲田警察署所属の警察官 ス (以下「ハ」という。)の原審公判
供述は,捜査段階における被告人の不利益事実の承認を内容とする捜査
官の供述にほかならないから,証拠能力を欠き,これを認めて被告人を
犯人であるとした原判決には判決に影響を及ぼすことが明らかな訴訟手
続の法令違反がある。A仮にス供述に証拠能力が認められるとしても,
取調警察官の公判供述は定型的にその信用性が低く,現に不自然なとこ
ろもありその供述に信用性はない。以上のとおりである。
しかし,同項にいう「被告人以外の者」に捜査官が含まれないと解す
べき法令上,実質上の根拠は見当たらないのであつて,ハi 供述に証拠
能力が認められない旨の所論@には無理がある。所論Aの秘
.供
述の信
用性についてみると,スが供述する被告人の言動は,京急蒲田駅事務
室で被告人に事情を確認した際,被告人が痴漢行為に及んだことを否定
せず,女性に不快感を与えるようなことをした旨認めたというものであ
るが,その内容は,被告人の心情を率直に表すものとして理解すること
ができ,直接そうした言動に接した者でなければ供述し得ない臨場感が
認められる。この点は,前記のとおり,被告人が,駅事務室に入るまで
一度も犯行を否定したことはなく,痴漢行為の犯人として特定されたことに対してこれを受容する態度を表していた状況とも整合する。
そうすると,原判決には所論のいう訴訟手続の法令違反はなく,ス
供述には十分な信用性が認められ,上記の事情は,被害者供述及び'丁
供述の信用性を支える事情といってよい。


203 :控訴審判決要旨 9:2008/09/04(木) 13:04:09
ウ 繊維鑑定について
所論は,被告人の手指等に付着していた繊維が被害者のスカート等の
構成繊維と類似するとの鑑定意見について種々論難するが,原判決の挙
示する鑑定結果から被告人が本件痴漢行為をしていないことが推認でき
るとの所論は,鑑定結果の内容を正解するものとはいえない。上記鑑定
結果は,被告人が犯人であることに矛盾しないという限度でのみ,.被告
人が本件の犯人であるとする被害者供述及び丁供述の信用性を支える
事情の一つとなる旨の原判決の判断に誤りがあるとはいえない。
3 及び被告人の各供述の信用性
B 供述について
本件車両に乗車し,被告人の様子を見ていたという 3 (以下「
31 という。)は,被告人は本件痴漢行為を行っていなかった旨供述す
る。しかし,3 の供述は,K が被告人を逮捕した時期にかかわる関
?係者の各供述と著しく相違し,被害者の抗議の声は覚えていないと述べ
るなど被告人自身も認めている証拠上明らかな事実に反する部分や一貫
性の認められない部分が多く存在し,総じて具体性に乏しい。本件車両
に乗車していた者の供述としては,その内容が極めて疑わしく,被告人
が本件痴漢行為を行つていなかつたという3 の供述は信用できない。
イ 被告人供述について
被告人は,本件前の宴会における飲酒により酔っ払い,宴会の後半か
らの記憶が断片的にしかなく,本件車両では,F 子供がいるのに」など
という被害者の声に驚いて急に意識が覚めるまでは半眠りで記憶がない
というような状況であつたが,被害者と密着していたことはなく,本件
痴漢行為はしていないと供述する。しかしながら,被告人が,本件車両
に乗り込んでからは記憶がないというような状況であつたなどと供述す
る一方で,本件痴漢行為に関連する周辺事情についてはそれなりの理由
を付けてあれこれと弁解している点は不自然であるというほかはない。
被告人の供述は,信用性の高い被害者供述及びTI 供述にも反するもの
であり,信用できない。


204 :控訴審判決要旨 10:2008/09/04(木) 13:05:48
3 弁護人のその他の主張及びこれに対する当裁判所の判断
弁護人は,原審の審理には判決に影響を及ぼすことが明らかな訴訟手
続の法令違反があるというが,合理的疑いがあるのに本件犯罪事実を認
定しているので憲法31 条(適正手続の保障)ないし最高裁判例で認め
られた刑事裁判の普遍的な諸原貝J 等に違反するという点は,その実質は
事実誤認の主張であつて;この点に理由がないことは既に説示したとこ
ろからも明らかである。また,被害者が犯人の手や傘の取つ手を見るこ
とができたか否かに係る証拠や繊維鑑定に係る証拠等の取調べをしなか
った審理不尽をいう点は,その主張に係る証拠はいずれも取調べの必要
性がないか,極めて乏しいものと認められるから,原審としてそれらの
証拠調べをしなかったことに所論のいう審理不尽ないし
訴訟手続の法令違反はない。
4 結論
以上によると:本件痴漢行為の犯人が被告人であるこ
ことができる。事実誤認ないし訴訟手続の法令違反をい
ない。
よつて,升J 訴法396 条により本件控訴を棄却すること
とおり判決する。
平成20 年4 月16 日
東京高等裁判所第1 刑事部

205 ::2008/09/04(木) 13:08:35
こりゃヒドイ。

裁判所だけは公正な判断をすると思っていたが
言ってる内容が支離滅裂。地に落ちたもんだな。

わざと支離滅裂な判決を出して
「実は影で糸引いてるヤシがいるんですよ」と
暗に仄めかしてるのかなそれとも。

206 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:19:41
>>205
どこが支離滅裂か言ってみな
時間から見て、お前、中身を読んでないだろ?

207 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:28:25
>>205
同意。尤も国家にとって都合の悪い判決出すと頃される判事もいると言うから
恐ろしくて真実に則った判決は出せないんだろうな。

208 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:30:22
これ法律が改悪された結果だろう?

女の尻に1−2分さわったと女に言われただけで有罪。恐ろしいこった。

同じことが児童ポルノ法の改正でも起きるようになる。

この事件は他山の石ではない。こんな不条理が日本で行われるのを許してはいけない。

209 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:38:52
目撃者が居るんだけどね
それに三度目なんだけど(笑)
お前ら、変質者なんだろ?
で、警察に怯えているんだ
変態をやめればいいだろうに
植草と同じで病気だから止められないんだwww

210 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:40:16
>>207

なんで、sageてんの?
擁護って、都合の悪い主張をされると何故かsageに来る・・・
なんか、逃げながら議論を挑んでるみたいでおかしいぞ(笑)

211 :乱数指令:2008/09/04(木) 13:49:09
ウリナラ主体思想の労働党抗日工作員ニダ。

植草叩きのデッチ上げ工作は任せるニダ。
日本転覆のための同胞工作員小泉・竹中の両首領を徹底擁護するンダ。
批判するポン人、性犯罪てて底的になぷりものにスルニダ。

日帝支配36年の”恨”ぜたい忘れないニダ。

212 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 13:59:59
>>211
いょお、朝鮮人www
お前が有名な「工作員君え」だな
電通の採用試験を書類審査で落ちたのを逆恨みしているそうだね

213 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 14:10:36
何で朝鮮人て植草叩きに必死なんだろーな。

214 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 15:39:01
>>213

> 何で朝鮮人て植草叩きに必死なんだろーな。


何で植草擁護は論理的擁護が出来ないで、朝鮮人とか創価とか話を関係無い方向に持って行こうとするのかな。
余程当たり前の判決要旨を見せたくないのかな。

215 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 16:05:31
久々に判決要旨をつきつけられて動揺したようです

しかも、一審で擁護がつけたクレームを全てクリアーした完璧版です

最高裁の結果は見るまでもありませんね

216 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 22:34:32
これでデッチ上げ工作員もその雇い主も終わりだな w

植草氏と入れ替わり刑務所逝きケテイ!w

217 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/04(木) 23:49:43
何で>>214
朝鮮人とか創価とかの話を
関係無いように印象付けようとするのかな。

218 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 01:08:24
>>217
どう関係あんのか説明してみ?

しかし、判決要旨つきつけられてんのに朝鮮人話で逃げるしかない擁護ってどうなのよ。
まともに擁護すら出来ない>>217みたいなのって植草にとってもお荷物でしかないだろうな。

219 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 01:50:48



主体思想の抗日労働党工作員は
虚勢を張って強がってはいますが内心
自分と痴漢デッチ上げ事件との関係を暴露されるのではないかと
肝を冷やしまくっています。

220 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 06:57:19
>>219


自分でも恥ずかしい書き込みだって意識してるだろ
でも、sageないで書こうよw


221 ::2008/09/05(金) 06:58:36
age忘れてるぞ

222 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 10:26:06
慌てて誤魔化そうとする>>220乙 w

223 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 11:16:00
擁護って、よほど判決要旨を見られたくないんだね

224 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 11:16:55
>>222

> 慌てて誤魔化そうとする>>220乙 w


sageてる時点でoutだなw

225 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/05(金) 11:24:12
ageてる時点での間違いでしたスマソ

226 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/06(土) 08:35:48
>>225
あんたはsageてるけど、読まれると困るというわけなんだよね?

227 :控訴審判決要旨1:2008/09/06(土) 09:51:49
PDFのコピペだと読みづらいので、清書しますた
■1 弁護人の主張の要旨
弁護人の主張の要旨は以下のとおりである。すなわち,原判決は,被告人は,
平成18 年9 月13 日午後10 時8 分ころから同日午後10 時10 分ころまでの間,
京浜急行電鉄株式会社品川駅から京急蒲田駅に至る間を進行中の電車内において,
乗客である被害者(当時17 歳の女子高校生)に対し,スカートの上からその臀部付近を両手でなで,
さらに, そのスカートを右手でたくし上げ,パンティの上からその臀部付近を右手でなでるなどし,
もつて,公共の乗物において,人を著しくしゅう恥させ,かつ,人に不安を覚えさせるような
卑わいな行為(以下「本件痴漢行為」という。)をした旨の事実を認定している:
しかし,被告人は本件痴漢行為の犯人ではなく,原判決の事実認定には判決に影響を及ぼすことが
明らかな事実の誤認がある。

■2 当裁判所の判断
そこで,原審記録を調査して検討すると,関係証拠によれば,被害者は,原判示の電車の前から
3 両目(以下「本件車両」という。)の,ヽ3 か所あるドアの真ん中のドアから乗車し,
反対側のドアとの間の中央付近に位置していたこと,被告人も本件車両に乗車していたこと,
及び被害者は,電車が発車した後,背後から痴漢行為の被害に遭つたことが明らかに認められる。
そして,原判決が,被告人を本件痴漢行為の犯人であると認定したことに事実誤認はなく,
その理由について原判決が「事実認定の補足説明」の項において,被害者及び本件痴漢行為を目撃した
という T (以下「丁」という。)の各原審公判供述(以下それぞれ「被害者供述」,「丁共述」という。)は
それ自体信用性が高く, その信用性を補強する事情も認められると説示するところも
これを是認することができる。
本件においては,被告人と犯人の同一性に係る直接証拠である被害者供述及び丁供述の信用性が
主たる争いとなっているので,所論にかんがみ,以下この点を中心に補足して説明する。

228 :控訴審判決要旨2:2008/09/06(土) 09:53:14
PDFのコピペだと読みづらいので、清書しますた
■(1)被害者供述の信用性
被害者は,本件痴漢行為の犯人が被告人であると識別した状況について,おおむね次のとおり供述する。
すなわち,自分の背中に体が触れる感じで背後に人が立っており,痴漢の被害に遭っているときの
犯人の手の動きや犯人の左手を確認した際の手の方向,角度などから,真後ろにいる人が犯人であると思った。
痴漢行為がエスカレートしてきたので, ヘッドホンを取つて,右回りに後ろを振り返り,
お尻を触っていた犯人にやめてくださいと言つた。振り返るときは,上体をねじるようにして犯人を見てから
体全体をひねった。やめてくださいと言つたとき,犯人は,やばいと感じているような表情で
一,二歩後ずさりし,右に向いた。 法廷にいる被告人は,その犯人に間違いない。以上のとおりである。
被害者供述,取り分け被害者と犯人との位置関係や痴漢被害の態様など被告人を犯人と識別する根拠に
かかわる部分は,自らの観察と認識を時間的流れに沿つて具体的かつ詳細に述べたものであって前後矛盾する
ところもなく,後記丁共述とも符合しており,その信用性は高い。
被害者供述によると,被害者が被告人を犯人と誤認するような事情は認められない。
所論は,被害者が犯人の左手を確認したと供述する点について,その信用性を争うが,原審弁護人の同様の
主張に対して原判決の説示するところは是認でき,その信用性の判断に誤りはない。若千付言すると,
被告人は,当時,現に木製の取っ手の付いた傘を所持していたものであるが,この点に関して所論は,
傘の取つ手が見えたという被害者供述は, 警察官の誘導によるものであって信用性がないから,
被害者が犯人の左手を確認したことの裏付けにはならないという。
しかしながら,被害者は,犯人の左手には何か厚みのある:茶色っぽくて本材だと思われるものが手首に
掛かっていたと供述する一方,それが傘の取つ手だと思うようになったのは取調官に言われたからであると
率直に供述しており,現に確認した事実と後から考えるようになった事実とを明確に分けているのであるから,
警察官の誘導があったことを理由として被害者が犯人の左手を確認したことの裏付けにならないかのように
いう所論は当を得たものではない。


229 :控訴審判決要旨3:2008/09/06(土) 09:54:45
なお,所論は,本件被害者が被告人を意図的に陥れたと主張するつもりはないが,痴漢被害者の犯人識別供述には
犯人を取り違える危険性や確実な根拠があるような供述をする危険性のほか,取調べや犯行再現を経て
被害者供述が具体的かつ詳細で内容も自然なものに仕上がってしまうおそれがあることに留意しなければ
ならないのに,原判決には犯人識別供述に係る慎重な分析の視点が欠如しているなどという。
しかし被害者供述及び後述する丁供述等の信用性についての検討結果に照らし,所論のいう一般論は本件には
当たらない。 被害者供述が信用できないという弁護人の主張は採用できない。
■(2)T 共述の信用性
T は,原審公判において,日撃していた被害者と被告人の位置関係, 犯行状況及び犯行後の状況について
具体的かつ明確に供述しており,これらの状況等に係る供述内容が被害者供述と符合し,
被告人を逮捕したK (以下「K 」という。)の原審公判供述(以下「K 供述」という。)とも矛盾していない。
T が本件痴漢行為を目撃したことは,自ら被害者を救助する行動に出なかったことを悔やむ携帯電話の
メールを車内から友人に送つている事実によつても裏付けられている。 Tは,痴漢行為を行つた犯人が
被害者から抗議を受け,その後逮捕されるまでの一連の過程を至近距離から逐一注意して観察していた
ものであり,この間に丁が犯人を途中で見失い,被告人を犯人と誤認したことをうかがわせる事情は
認められない。 T供述の信用性は高いものと認められる。 所論は,T の目撃状況に関して次のような
指摘をし,丁供述には真実の体験に基づく供述とは思えない誤りがあるから信用できないという。

230 :控訴審判決要旨4:2008/09/06(土) 09:56:42
@Tが供述する被害者の位置は,T のネクタイの結び目の位置からおよそ77 センチメートルであり,
これによると被害者は原判決が認定するような本件車両の中央付近に立っていることにはならない。
A下の指示説明に基づいて作成された日撃状況再現報告書抄本(原審甲59 号証。原審弁64 号証と同じ:)
によると,本件車両内はがらがらの状態であり,犯人が痴漢行為を行うことは不自然である。
BT が友人にあてた前記携帯電話のメールには,「女の子が前にいる俺の方を見た」とあり,
T の位置は,被害者の左横に立っていたという丁供述及び犯行日撃状況の再現と異なっている。
C被害者の当初の記憶では, T の位置は丁供述と異なるのであるから,T 供述には信用性がない。
DT が,犯人の男が被害者の後ろに被害者を覆うような感じで密着しつつ,被害者の頭と犯人の頭は
並んで後ろにあるというほど接近していなかったと供述する犯人の姿勢は不自然である。
以上のとおりである。

231 :控訴審判決要旨5:2008/09/06(土) 09:58:26
そこで,
@の点についてみると,所論のいっTの位置は,そもそもT 及び被害者が一致して図示する位置と
異なっており,その前提において疑間がある。
Aの点についてみると,上記報告書は,専らTの 犯行日撃状況を再現するためのものであつて,
そもそも同報告書の内容のみによって本件車両における混雑状況や痴漢行為を行うことが
不自然な状況であるか否かを一義的に判断するのは適切ではないから,所論には無理がある。
Bの点についてみると,上記メールは,前記のとおり,後悔の念を伝える目的で作成されたもので,
T が自分を基準とした位置関係に基づいて,まさに目の前で起こつた出来事を表現したものと
理解することができる。
Cの点についてみると,被害者が供述し,図示したT の位置は,原審公判において,下が供述し,
図示した位置と一致しており,被害者は当初の記憶の点も含め,T の位置について自然でかつ合理的な
説明をしており,?Ti が友人にあてたメールの内容によつてもその点が裏付けられているのであるから,
所論は当たらない。
Dの点についてみると,被害者も犯人が背後に密着していたと供述しているし,
「身長差があつたので被害者と犯人の頭が接近していないというイメージを持ったのだと思う」旨の
T 供述は,被害者と被告人の身長差が約19 センチメートルあることに照らしても不自然であるとはいえない。
また,所論は,T 力ゞ蒲田警察署に赴いたのは,日撃状況を再現した平成18 年9 月15 日と供述調書を作成した
翌16 日の2 回であるのに, T は同月16 日の1 回だけであると供述しており,この暮は,T 供述全体の信用性に
疑間を生じさせるものであるという。

232 :控訴審判決要旨6:2008/09/06(土) 10:09:05
確かにTは所論指摘のとおり供述しているが,Tが同署に赴いた回数について格別隠さなければならない
ような事情は全く認められず,原審記録を検討してみてもそのような意図は何らうかがわれないから
,単なる記憶違いか, あるいは,T が同署に赴いた回数を1 回と答えた際に,話をしていた時間を
六,七時間であつた旨供述しているところからすると,供述を録取された同月16 日のみを念頭に置いて
供述したものと解する余地がある。いずれにしても,所論の指摘はT 供述の信用性に影響を及ぼす
ほどのものではない(なお,所論は,前記メールに関連して,T には, 本件車両において被害者を
救助できなかったために,今度こそ被害者を助けたいという強い気持ちから警察署に出頭して
虚偽供述をする動機があったというが,丁供述の内容ないし供述態度からは所論の指摘するような点を
何らうかがうことはできない。)。 また,所論は,被害者が振り返つたときの被告人の位置は,
T 供述と に供述では大きく異なっているからT 典述の信用性に|ま疑間があり,T が目撃した犯人は
被告人ではないという。しかしながら,原審弁護人の同様の主張に対して原判決が説示するところは
是認でき,被告人の位置についてのT 供述と K 供述は矛盾するものではない。確かにT は,
被害者が振り返つた際に被告人が後退した旨,被害者供述と符合する供述をし,
他方,Kは,被告人は右手を上げてちょつと身を引く動作をしたが,特に移動したということは
なかったと供述している。 しかし,K は,被害者の言葉を聞いて振り向いてから被告人らを
目撃するまで多少間があつたので,被害者が「やめてください。」と言つた瞬間に被告人が移動したか
どうかについては分からないとも供述しており,この点に照らすと,被告人が後退した後にK が被告人を
見たということも考えられる。そうすると,K供述とT供述とが大きく異なつているからT供述の信用性に
疑間がある旨の所論は当を得たものではない。

233 :控訴審判決要旨7:2008/09/06(土) 10:10:07
さらに,所論は,T は,被告人の所持品等を記憶していないから, 被告人を犯人と誤認した可能性が
あるというが,これまで検討したところからも明らかなとおり,T は,痴漢行為を行つた犯人が被害者から
抗議を受け,その後逮捕されるまでの一連の過程を至近距離から逐一注意して観察した上で被告人を犯人と
特定しているのであり,T が犯人を途中で見失ったといつた事情も認められない本件の場合においては,
T が被告人の所持品等について記憶していないところがあるからといって怪しむに足りない。
T供述が信用できないという弁護人の主張は採用できない。

234 :控訴審判決要旨8:2008/09/06(土) 10:11:14
■(3)被害者供述及び丁供述の信用性を補強する事情
ア K 供述について
K は,被告人を逮捕する前後の状況について,おおむね次のとおり供述する。被告人は,本件車両から
京急蒲田駅の事務室に入るまで犯行を否定したことは一度もなく,かえつて,被害者の抗議を受けた際,
体をのけぞらせてたじろいだ感じでこれに反応し,右手を上げてちょっと引く動作をした。右手を軽く,
失礼,みたいな感じで上げており,被害者が抗議をしていた相手の男性は最初から一貫して被告人であつた。
被告人に近付いて突き出すからねと言つたとき,被告人は,はつきり示したわけではないが,特に抗議はしない,
抵抗もしないという意思表示程度にかすかにうなずき,人違いであるというようなことは一度も
言つていなかった。以上のとおりである。
K供述は,被害者及び下もおおむねこれに沿う供述をしていることなどに照らし,十分な信用性を認めることが
できる。 K 供述によると,被告人は,本件痴漢行為の犯人であることをその犯行直後から否定せず,
かえって被害者,日撃者及び逮捕者から痴漢行為の犯人として特定されたことに対してこれを受容する態度を
表していたものと解することができる。
K が供述する上記事情は,被害者供述及び丁供述と符合し,その信用性を補強するものと認められる。

235 :控訴審判決要旨9:2008/09/06(土) 10:13:28
■A:供述について
所論は,、次のとおりいう。@伝聞法則 の例外を規定する刑訴法324条1 項は,被告人が捜査手続とは
無関係に捜査官以外の者に事件に関する自己に不利益な事実を承認する供述をした場合についての規定であり,
蒲田警察署所属の警察官 A (以下「A」という。)の原審公判供述は,捜査段階における被告人の
不利益事実の承認を内容とする捜査官の供述にほかならないから,証拠能力を欠き,これを認めて被告人を
犯人であるとした原判決には判決に影響を及ぼすことが明らかな訴訟手続の法令違反がある。
A仮にA供述に証拠能力が認められるとしても, 取調警察官の公判供述は定型的にその信用性が低く,
現に不自然なところもありその供述に信用性はない。以上のとおりである。
しかし,同項にいう「被告人以外の者」に捜査官が含まれないと解すべき法令上,実質上の根拠は見当たらない
のであつて,A供述に証拠能力が認められない旨の所論@には無理がある。所論Aの秘供述の信用性についてみ

ると,Aが供述する被告人の言動は,京急蒲田駅事務室で被告人に事情を確認した際,被告人が痴漢行為に
及んだことを否定せず,女性に不快感を与えるようなことをした旨認めたというものであるが,その内容は,
被告人の心情を率直に表すものとして理解することができ,直接そうした言動に接した者でなければ
供述し得ない臨場感が認められる。この点は,前記のとおり,被告人が,駅事務室に入るまで一度も犯行を
否定したことはなく,痴漢行為の犯人として特定されたことに対してこれを受容する態度を表していた
状況とも整合する。 そうすると,原判決には所論のいう訴訟手続の法令違反はなく,A供述には十分な信用性が
認められ,上記の事情は,被害者供述及びT供述の信用性を支える事情といってよい。

236 :控訴審判決要旨10:2008/09/06(土) 10:15:39
■ウ 繊維鑑定について
所論は,被告人の手指等に付着していた繊維が被害者のスカート等の構成繊維と類似するとの鑑定意見に
ついて種々論難するが,原判決の挙示する鑑定結果から被告人が本件痴漢行為をしていないことが
推認できるとの所論は,鑑定結果の内容を正解するものとはいえない。上記鑑定結果は,
被告人が犯人であることに矛盾しないという限度でのみ,.被告人が本件の犯人であるとする被害者供述及び
T供述の信用性を支える事情の一つとなる旨の原判決の判断に誤りがあるとはいえない。
(4) B及び被告人の各供述の信用性
B 供述について
本件車両に乗車し,被告人の様子を見ていたという B (以下「 B 」 という。)は,被告人は本件痴漢行為を
行っていなかった旨供述する。しかし,B の供述は,K が被告人を逮捕した時期にかかわる関係者の各供述と
著しく相違し,被害者の抗議の声は覚えていないと述べるなど被告人自身も認めている証拠上明らかな事実に
反する部分や一貫性の認められない部分が多く存在し,総じて具体性に乏しい。本件車両に乗車していた者の
供述としては,その内容が極めて疑わしく,被告人が本件痴漢行為を行つていなかつたというBの供述は
信用できない。

237 :控訴審判決要旨11:2008/09/06(土) 10:16:29
■イ 被告人供述について
被告人は,本件前の宴会における飲酒により酔っ払い,宴会の後半からの記憶が断片的にしかなく,
本件車両では,F 子供がいるのに」などという被害者の声に驚いて急に意識が覚めるまでは半眠りで
記憶がないというような状況であつたが,被害者と密着していたことはなく,本件痴漢行為はしていないと
供述する。しかしながら,被告人が,本件車両に乗り込んでからは記憶がないというような状況で
あつたなどと供述する一方で,本件痴漢行為に関連する周辺事情についてはそれなりの理由を付けて
あれこれと弁解している点は不自然であるというほかはない。被告人の供述は,信用性の高い被害者供述
及びTI 供述にも反するものであり,信用できない。
■3 弁護人のその他の主張及びこれに対する当裁判所の判断
弁護人は,原審の審理には判決に影響を及ぼすことが明らかな訴訟手続の法令違反があるというが,
合理的疑いがあるのに本件犯罪事実を認定しているので憲法31 条(適正手続の保障)ないし最高裁判例で
認められた刑事裁判の普遍的な諸原貝J 等に違反するという点は,その実質は事実誤認の主張であつて;
この点に理由がないことは既に説示したところからも明らかである。また,被害者が犯人の手や傘の取つ手を
見ることができたか否かに係る証拠や繊維鑑定に係る証拠等の取調べをしなかった審理不尽をいう点は,
その主張に係る証拠はいずれも取調べの必要性がないか,極めて乏しいものと認められるから,
原審としてそれらの証拠調べをしなかったことに所論のいう審理不尽ないし訴訟手続の法令違反はない。
■4 結論
以上によると:本件痴漢行為の犯人が被告人であるこことができる。事実誤認ないし訴訟手続の法令違反を
いう論旨は理由がいない。
よつて,刑訴法396 条により本件控訴を棄却することとして、主文のとおり判決する。

238 ::2008/09/06(土) 12:45:27
これは酷い
真実も正義も無い
我が国の司法システムも崩壊だな

239 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/06(土) 13:08:26
>>238
どこが酷いの?

あんた、頭大丈夫かい?
それとも読解力がない、という奴か?
具体的にどこがどう酷いか指摘してみな

植草氏の支援者のレベルが知れるコメントですね


240 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/06(土) 13:11:07
>>238

ドコが酷いか具体的に指摘せよw

普通の判断力が有れば、極めて妥当な判決だと思うよ。


あと…
何でsageるの????

241 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/07(日) 07:06:07
>>238

逃亡したかw

242 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/08(月) 17:15:40

植草被告のセクハラ癖認定 東京地裁
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080908/trl0809081645010-n1.htm

植草被告は判決後、「セクハラ癖が存在したと認定した点に不満が残りますが、
基本的な主要部分で私の主張が認められており、妥当な判断が示されたと考え
ています」とのコメントを発表。


243 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/09(火) 11:59:29
■名誉毀損損害賠償訴訟で毎日新聞社に勝訴
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post_c9fe.html
本日9月8日、東京地方裁判所民事第42部において、
株式会社毎日新聞社に対する名誉毀損損害賠償請求訴訟
の判決が示され、勝訴した。


本件は毎日新聞社発行の「サンデー毎日」誌2004年5月2日号が、
事実に相違する記事を公表し、私の名誉を傷つけたことに対して
損害賠償を求める訴訟を提起したものである。
その訴訟に対する判決が本日示された。

244 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/09(火) 18:02:14
>>243
なんでsageるの? そんなにここを見られると都合が悪いのかい(笑)

■大段裁判長は、16年以前にも、都迷惑防止条例違反罪で罰金刑となった前科があることなどから「セクハラ癖がある」と認定。

名誉毀損で訴えたのに、「痴漢癖がある」と裁判長に認定されてしまった(笑)
これって、名誉毀損の裁判で更に名誉を失ったということだよね?

ウエクサッて本当に馬鹿なんだね
控訴してないことから、本人もセクハラ癖があると認めたわけだ(笑)

245 :世間一般の反応:2008/09/09(火) 18:15:27
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本件は毎日新聞社発行の「サンデー毎日」誌2004年5月2日号が、
事実に相違する記事を公表し、私の名誉を傷つけたことに対して
損害賠償を求める訴訟を提起したものである。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

その結果が・・・

■大段裁判長は、16年以前にも、都迷惑防止条例違反罪で罰金刑となった前科があることなどから「セクハラ癖がある」と認定。

ぶっ(笑)

救いようのない馬鹿だ
調子に乗って名誉毀損の裁判を連発したが、とうとう馬脚をあらわした
名誉毀損の裁判を起こして、一番認められたくない事実を公的に認定されたわけだ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★植草氏はセクハラ癖がある、と裁判長が認定★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

246 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/09/11(木) 10:15:36
植草元教授「セクハラ癖はあった」 裁判所が認定した「過去」の事実
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080910-00000002-jct-soci

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