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- 通勤途中にうんこ漏らした! 第弐拾参波 -

1 :名無しさん@明日があるさ:2007/03/12(月) 23:33:00
第1波: http://ton.2ch.net/employee/kako/992/992432093.html
(途中省略)
第11波:http://ruku.qp.tc/dat2ch/0409/30/1075051357.html
第12波:http://ruku.qp.tc/dat2ch/0408/06/1084933399.html
第13波:http://ruku.qp.tc/dat2ch/0411/23/1089882716.html
第14波:http://money3.2ch.net/test/read.cgi/employee/1095475327/
通算15回目:http://money3.2ch.net/test/read.cgi/employee/1100752204/
第15波:http://money3.2ch.net/test/read.cgi/employee/1101112126/
第16波:http://money3.2ch.net/test/read.cgi/employee/1107333536/
第17波:http://money4.2ch.net/test/read.cgi/employee/1112309238/
第18波:http://money4.2ch.net/test/read.cgi/employee/1119765065/
第19波:http://money4.2ch.net/test/read.cgi/employee/1135853315/
第20波:http://money4.2ch.net/test/read.cgi/employee/1149499587/
第21波:http://money4.2ch.net/test/read.cgi/employee/1160049828/

(参考リンク)
http://www.asahi-net.or.jp/~AD8Y-HYS/ 東京トイレマップ(他路線・地区リンク豊富)
http://www.tabitetsu.com/ao18/toire.html  全国トイレ付き(なし)列車

では、どうぞ

438 :名無しさん@明日があるさ:2007/03/24(土) 12:25:18
一時間目のことだった…。
(どうしよう、漏れる…。)
智枝美は今猛烈な便意と戦っている。朝トイレに行く暇もなく登校してしまった
ためだ。智枝美は基本的にウンチが近い方だった。大体毎朝太めのウンチを
ちゃんと済ませないと駄目だし、朝にしっかりウンチをしても、昼や夜に
もう一度ウンチがしたくなるような子なのだ。授業中に一生懸命我慢することも
多いが、ただ、昨日は珍しく一回もウンチをしなかった。
おかげで、今の便意はいつもの2倍は強かった。
(あと20分もあるの…。どうしよう、我慢できるかなぁ…。)
ウンチはかなり出かかっていた。智枝美は肛門が開きそうになるたびに、
一生懸命お尻を締めた。が、一旦締めていたお尻を緩めると、ますます肛門が
開きそうになる。鉛筆をぎゅっと握り締めたり、姿勢を何度も変えたりしながら、
一生懸命オモラシしないように、頑張っていた。
(トイレに行かせてもらおうかなぁ…。でも、みんなが見てる前で、トイレ、
なんて言えないよぉ…。)
智枝美はお尻にかかる圧力が急速に強くなるのを感じた。オナラだ。
オナラが出そうになってきたのだ。
(うう、オナラが出る…。でも、オナラしたら、少し楽になるかなぁ…。)
グッと肛門に圧力がかかり始めた。オナラが漏れるのも時間の問題だ。
(少しずつ音を出さないように、少しずつ…。)
智枝美は圧力を抜くように肛門を緩めた。
「ブゥゥゥゥ…。」
(イヤッ、ダメェ。)
「クスクス…。」周囲で静かな笑い声が立った。
(きっと誰かオナラしたのよ…。いやねぇ…。)




439 :名無しさん@明日があるさ:2007/03/24(土) 12:26:53
(どうかばれないで…。)智枝美は心の中で祈った。が、オナラをしたら楽に
なりそうな便意は全く衰える兆しはない。智枝美の肛門は何度も盛り上がり、
その度に智枝美はお尻を締めた。しかし、肛門の隆起は、智枝美がお尻を
緩める度に、どんどん激しさを増して大きく盛り上がる。
(ウンチしたいよぉ…。先生気づいてくれないかなぁ…。)
智枝美の期待もむなしく、先生は教壇の上で、せっせと黒板に書きものを
している。教壇まで行って、みんなの注目を浴びながら、
トイレに行かせてください、と言う勇気なんて智枝美には到底無かった。
(みんなの前でオモラシなんてしたら…。)智枝美は恐ろしくなってきた。
今まで何度も、学校の行き帰りに外でウンチをしたことはある。
家まで我慢できなくて、下校中にパンツの中にウンチを漏らしてしまった
こともある。でも、それは中学校までのことで、高校生になってからは、
そんなことはなかった。ましてや、クラスの全員がいる教室で、
オモラシなんて、するとは思えなかった。
(ニュウ…。)智枝美の肛門がかなり大きく盛り上がり始めた。
オモラシまで、時間の問題だ。
(苦しいよぉ…。少しくらい出したら、楽になるかなぁ…。
少しくらいなら、後でトイレでパンティ拭けば、誰にも気づかれないよね…。
少しくらいなら…。)
我慢の限界に達した智枝美は、少しウンチを出したら、楽になると
思い始めてしまった。そして、ゆっくりと肛門を開き始めた。
(ニュニュニュニュニュ…。ミチミチミチミチ…。)
(ああっ、ダメ、ダメ、ダメェ…。)
開かれた智枝美の肛門からは、一気にウンチが出始めた。
二日分のウンチは、堰を切ったかのように一気にあふれ、智枝美のパンティの
中にどんどん広がってゆく。そして、智枝美のお尻の谷間と、パンティとの
隙間を埋め尽くして、止まった。
(ああっ、ど、どうしよう…。いっぱい出ちゃった…。)
智枝美は固まってしまった。


440 :名無しさん@明日があるさ:2007/03/24(土) 12:28:55
(あと5分、お願い、ばれないで…。)
「何か臭くねぇ?」「そういえば、臭いな。」「オナラじゃないかぁ?」
「もしかしたら、ウンチ?」「そうだ、ウンチだ、ウンチだよ!」
クラス中が大騒ぎになり始めた。
「何をざわついているのですか。」教壇の上の先生が叱った。
「先生!誰かウンチもらしました。」教室の誰かが叫んだ。
「確かに、臭いわね。誰がオモラシしたのか、正直に言いなさい。」
といっても、オモラシをした人間の誰一人として言うはずがない。
智枝美は下を向いて黙っていた。
「やめてよ〜。」「臭くないなぁ。」「俺じゃないって。」
教室中、近くの人のお尻の臭いをかぎ、オモラシの犯人探しを始めた。
(来ないで、私のところに来ないで…。)智枝美は神に懇願した。
でも、それはかなわなかった。
「こいつ、臭いぞ。」「本当だ。」「うわ〜、臭っせ〜。」
「やめなさいよ。女の子にそんなこと言うの。」智枝美の周りで、
男子は臭い、臭いと大騒ぎし、女子は止めに入ったりした。
「うぇぇぇぇぇ…ん。」智枝美は机に突っ伏して泣き出した。
教室が静まり返った。
「加藤さん、オモラシしたのね。」先生が智枝美に近づいて聞いた。
「ああぁぁぁぁ…ん。」智枝美は悲しくて、恥ずかしくて、涙が止まらなかった。
「高校生にもなって、オモラシするなんて、恥ずかしいわ。」
先生は智枝美の腕をつかんで、智枝美を引っ張り上げた。
智枝美の椅子には、パンティからはみ出たウンチが、ちょこっとついていた。
「佐藤さんがいいわ。佐藤さん、とにかく、
保健室まで連れて行ってちょうだい。」先生は智枝美の腕を引っ張り、
真紀子に智枝美を引き渡した。パンティの中にこんもりとウンチを蓄えた
智枝美は、真紀子に連れられ、ヌチヌチとお尻から音をさせながら、
ヨチヨチと教室を出ていった。




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