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【全裸で】ケンシンタソが【バトロワ】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 09:42:25 ID:+f+HLOFQ
鎧が落ちてしまい、全裸で槍を操るケンシン。
イエヤス「ケンシンっておまこつるつるだね」
ケンシン「み、みるなあ!!」
必死におまこを隠すケンシン。
不意に横からシンゲンが勃起乳首を重い切り引っ張った。
ケンシン「あ、くあぁ!!!」
イエヤス「乳首が大きくてつまみやすそうですから私も。」
ケンシン「ひ、くうん、ち、乳首つまむなあぁ!!」


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 09:49:07 ID:UOAFM+xm
http://web2.megaview.jp/imageout.php?m=opt&ty=901&pt=c3%2F20080610%2Fimg%2Fwcitjawi10211010.jpeg&ctv=117&v=302668&t=12827499&ds=29922695&l=102110&adv=no

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 09:51:52 ID:+f+HLOFQ
大きくジャンプして乙女達から離れるケンシン。
ヨシモト「無様に大きなお乳が揺れてますわ。隠されたらどうかしら。」
片手で槍を持ち、片手で両乳首を隠すケンシン
ケンシン「われの乳を、み、みるなあ!!」

不意にヒデヨシが後ろから細い木の枝をケンシンのおまこに刺した。
思い切り奥に差し込むヒデヨシ。
ケンシン「ひ、ひぃ!!。くああぁ!!」
ヒデヨシ「うわあ、木の枝がほとんど入っちゃったね。すっごーい。」

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 09:57:48 ID:+f+HLOFQ
細い木の枝はケンシンのおまこにすっぽり入ってしまった。
身悶えるケンシン。
ケンシン「うくぅ、、」
ヨシモト「ほーほほほ、無様ですわね。」



5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:04:35 ID:+f+HLOFQ
後ろにいたヒデヨシに対して槍を振り回すケンシン。
だが、ヒデヨシはひらりとかわす。
ケンシン「さあ、かかってこい。」
イエヤス「ふふ、あのような姿で恥ずかしくないのかしら。」
ノブナガ「われが相手じゃ。」

飛び出したノブナガが大剣を振り下ろした。
かろうじて槍で防ぐケンシン。股間の異物が槍への意識の集中を阻んでいた。



6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:12:05 ID:+f+HLOFQ
不意に激しい便意がケンシンを襲う。
ケンシン「よりにもよって、こんな時に、」
便意を振り切るかのように、
ノブナガが振りかぶった瞬間に、必殺技を繰り出すケンシン。
間一髪でかわしたノブナガ。
ノブナガ「く、あぶなかったわ。」

ケンシンの微妙な変化を見逃さなかったミツヒデ。
ミツヒデ「そろそろ毒饅頭がきいてきたか」

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:17:04 ID:Oat5Vqij
ケンシンは尻の筋肉に力を入れて肛門を思い切り引き締めた。
ケンシン「これしき、すぐにあやつらを倒せば済むこと。」

ヨシモトの放った矢がケンシンを襲う。半身になってかわすケンシン。
そこへ、ノブナガの非情の大剣が振り下ろされた。
ケンシンはかろうじて槍で防いだが、手がしびれ、槍を落としてしまった。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:23:10 ID:+f+HLOFQ
もはや全裸にブーツのみとなったケンシン。
ノブナガ「かかか。諦めよ、ケンシン。」
豪快に笑いながらノブナガはケンシンの勃起した左乳首をつまみあげた。
ケンシン「う、乳首はやめろ、くう。」
ノブナガ「でかい乳を揺らしおって。こうしてくれるわ。」
左乳首をつまんだまま持っている手を振り回した。
ケンシンのでかい乳が乳首にひっぱられて変歪する。
ケンシン「ひ、ち、乳首がちぎれるぅ!!」
ミツヒデ「く、くっくっく。」

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:27:37 ID:+f+HLOFQ
乳首を引っ張られてノブナガに踊らされるケンシン。
便意は更に強くなりつつあった。
乳を気にしながらも尻を引き締めるケンシン。

ヨシモトもケンシンの便意に気がついたらしく、矢を半分に折ってヒデヨシに差し出した。

ヨシモト「ちょっとこれをケンシンのおしりに刺してきてね。」
ヒデヨシ「りょーかい。」

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:32:42 ID:+f+HLOFQ
ケンシン「なぜわしだけがこんな目に。」
ノブナガに勃起乳首を引っ張りまわされているケンシンの目にうっすら涙が。
それを見た荒くれ者のノブナガが乳首を持つ手を離した。
ノブナガ「ふん、戦意喪失したやつに興味はないわ。」
ケンシン「情けをかけおって、ノブナガ許さんぞ!!」
自由になったケンシンは槍を拾うために前かがみになった。
その瞬間をついて、肛門にヒデヨシが折った矢を突き刺した。
ケンシン「ひぃい!!あ、だ、誰じゃ、、」



11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:36:14 ID:+f+HLOFQ
ヒデヨシ「え、へへぇー、ヒデヨシだよお。」
身動きが取れず、かたまるケンシン。
ヒデヨシ「まだ1寸しかはいってないよ。そおれ。」
さらに1寸押し込むヒデヨシ。ケンシンはかたまったままだ。
ケンシン「ひぐぅ、ヒデヨシ、それ以上は、やめ、うくぅ、、」
ヒデヨシ「まだまだ入りそうだね。それそれ。」
ケンシン「ひうう、、」

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:39:52 ID:Oat5Vqij
ヒデヨシ「そおれ、いっくよお。」
渾身の力を込めてヒデヨシが差し込んだ。
ケンシン「あ、あ、あ、あくぅ!!!」
ケンシンは全身を硬直させた。
折れた半分の矢がほとんど尻にはいってしまった。

ミツヒデ「くく、みっともない」
シンゲン「ははは、笑止じゃ。」

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:45:52 ID:+f+HLOFQ
槍をヒデヨシに向かって振り回したが、ひらりとかわされてしまった。
ケンシンは宗教上の理由からあそこの毛を全て剃っており、
いやおうなくあの周辺が丸見えである。
さらに、強制的に各部を刺激され、生理反応として蜜があふれ、
クリの皮が完全に剥けていた。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:49:56 ID:+f+HLOFQ
ケンシンはあそこに木の枝を刺され、肛門には矢を刺され、
しかも激しい便意が襲っている。
客観的に自分の姿をみて、情けなくなってきた。
ケンシン「ここは一旦退こうか。しかし、逃れられるか。」
ライバルのシンゲンが笑いながら歩いてきた。
シンゲン「ははは、軍神ケンシンもこのざまか。ははは。」
そう言いながら、剥けたクリを思い切り摘み上げた。
ケンシン「ひ、きひぃい!!あ、そこは触れるな、くぅう。」

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:53:59 ID:+f+HLOFQ
尻を引き締める力を一瞬緩んでしまった。
ケンシンは汚物が出口まで進んできたことを自覚した。
ケンシンはクリを意識の外に出し、肛門を思い切り閉め、矢を押し込んだ。

その光景にヨシモトは爆笑し、ミツヒデは失笑した。
ヨシモト「ケンシンたら全裸であれを摘まれながら、矢をさらに自ら押し込むなんて、」

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 10:57:22 ID:Oat5Vqij
ミツヒデ「くく、ケンシンは出したくて仕方ないのだよ」
ヨシモト「何をおだしになるのかしら」
ミツヒデは無言で歩き出し、シンゲンにクリを引っ張られているケンシンの側に来た。
ミツヒデ「くく、無様なものよ。」
そういいながら、ケンシンのお腹をゆっくり押さえつけた。
ケンシン「やめろ、で、でる、、」
ケンシンは必死で矢を尻に押し込んだ。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 11:05:35 ID:+f+HLOFQ
ミツヒデ「でかいのは乳だけじゃなく乳首もか。」
ミツヒデは左手でケンシンの勃起乳首を思い切りつねりあげた。
そして、右手で腹部を殴った。ケンシンは身悶えた。
ケンシン「はう、ミツヒデ、この野郎。」
ミツヒデは勃起乳首を思い切り引っ張り上げ、シンシンの上体をそらさせた上で
腹部を殴り続けた。


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 11:14:48 ID:+f+HLOFQ
10回程度殴ったとき、ケンシンの下腹部が硬直した。
ミツヒデ「そろそろ漏らしたらどうなんだ。早く出して楽になりな。」
ケンシン「貴様ごときの前では絶対に出さん。」
ミツヒデの顔色が一瞬変わった。
そして、肛門にささった矢をほぼ引き抜いた。
ピュル。
一滴汚物が落ちた。
ケンシンは全身を硬直させて耐えている。
さらにミツヒデは一気に押し込んだ。
ケンシン「はうあ!!」


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 11:17:52 ID:+f+HLOFQ
ミツヒデは笑いながら引き下がった。
ミツヒデ「ふん。我慢強いやつよ。しかい漏らすのは時間の問題だな。」
シンゲンに引っ張り続けられていたクリは異様に大きくなっていた。



20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 11:21:55 ID:Oat5Vqij
全裸で槍を奪われたケンシンは全乙女に囲まれていた。

矢を刺された肛門は決壊寸前であり、クリは巨大に膨張していた。
さんざん引っ張られた乳首は異様に勃起しておりコタのあれより巨大であった。
しかし、闘志は衰えていなかった。

ケンシン「おまえら、全員倒してやる。」
ヨシモト「ほーほほほ。お乳揺らしながら何いってるのかしら」

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 22:39:48 ID:MzdiAerU
働きたくないでござる!
絶対に働きたくないでござる!!!

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/20(水) 13:04:54 ID:F0JjAl31
働きたくないでござる!
絶対に働きたくないでござる!!!

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