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憲法は国民が国家権力を縛るもの ならば革命権を 

1 :名無しさん@3周年:2007/06/24(日) 14:51:04 ID:WqXH7ZZM
民主主義国では憲法は国民が国家権力を縛るものと言われるのが普通です。
そこで改正するなら、国家権力を縛る為に、革命権、抵抗権を加えることを
考えたいと思います。人間は国家以前の自然の状態において、自由、平等
所有権、安全など生まれながら権利(自然権)があると考え、でも自然状態
では、これらの人権を守る事ができないので人々は契約によって国家や政府
を作る。国家や政府は人権を守る為の「必要な害悪」として設けられ、その
任務は専ら「人権の保護防衛」にある。したがって、国家や政府がその任務
を果たさず、反対に国民の人権に干渉する時は国民はそういう国家権力を倒す
権利 「抵抗権」、「革命権」を有すると考えられています。
もちろん、現代の民主主義では革命権は平和的でなければありません。
そこで、例えば何年かに一度、内閣不信任決議や議員の全員解任そして次の選挙
は出られないとかを国民投票で決めるとかはどうでしょうか?
他にも色々な案があれば、書き込んでください。護憲派の方は今の憲法で、できる案
でも構いません。通常の選挙も革命権の一つと言う意見もありますが、ここではそれ
以外の強力な案をと考えています。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/vision/es001/john_locke.html

2 :名無しさん@3周年:2007/06/24(日) 16:52:45 ID:qAWp5Ves
国家権力とか、憲法や法律をすべて否定するのが、革命だと思っていたのだが違うのか?


3 :名無しさん@3周年:2007/06/24(日) 18:14:04 ID:/Oiw4GQK
クレタ人かYO!

4 :名無しさん@3周年:2007/06/26(火) 16:32:55 ID:u0yl4l2Y
>>1修正 日本国憲法の国民の為になる改正を考える。
民主主義国では憲法は国民が国家権力を縛るものと言われるのが普通です。
そこで改正するなら、さらに国家権力を縛る為に、革命権、抵抗権を加える事
を考えたいと思います。人間は国家以前の自然の状態において、自由、平等
所有権、安全など生まれながら権利(自然権)があると考え、でも自然状態
では、これらの人権を守る事ができないので人々は契約によって国家や政府
を作る。国家や政府は人権を守る為の「必要な害悪」として設けられ、その
任務は専ら「人権の保護防衛」にある。したがって、国家や政府がその任務
を果たさず、反対に国民の人権に干渉する時は国民はそういう国家権力を倒す
権利 「抵抗権」、「革命権」を有すると考えられています。
もちろん、現代の民主主義では革命権は平和的でなければありません。
そこで、例えば何年かに一度、内閣不信任決議や与党議員の全員解任そして次の選挙
は出られないとかを国民投票で決めれるとかはどうでしょうか?
他にも色々な案があれば、書き込んでください。護憲派の方は今の憲法で、できる案
でも構いません。通常の選挙も革命権の一つと言う意見もありますが、ここではそれ
以外の強力な案をと考えています。  事務次官をやめさせるのもありかと思います。
ジョン・ロックの社会契約論と立憲主義 憲法 制度化された革命権
http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/vision/es001/john_locke.html
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/siso_seiyosiso_eikoku_roccu.htm
http://homepage2.nifty.com/and-/barexam/hosyou%5B1%5D.txt
http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/20070618/po 

5 :名無しさん@3周年:2007/06/26(火) 17:06:54 ID:IPedqybL
日本を戦国時代に戻す気ですか?

6 :名無しさん@3周年:2007/06/26(火) 20:42:48 ID:q1fkHoLI
革命って一番先にすることって、憲法の停止だよね?

7 :名無しさん@3周年:2007/06/27(水) 15:00:32 ID:3mBCZViP
民主主義
http://0gx.org/cat_cat8.html
これをよく読んでほしい すべて賛成はできないが共感できる所があった。

革命権は思想で、国民の人権を守らない国家権力を倒す権利がある
と考え、絶対王政、絶対君主制などの時代の思想
現代では、法の支配による制度化された革命権で、武力ではなく
選挙で政権を交代するなど、あくまでも平和的にするのが先進国
それが民主主義だと考えていいと思う。
ただ、日本人には民主主義は無理とか、政権交代する政治より一党
支配と官僚支配が向いているとか、なかには民主主義を否定する人
までいるが、世界的に見ても民主主義の国のほうがうまくいってるし
よく言われる今のところ一番ましな政治制度と思う。
そのなかで、日本人の国民性でも、憲法、法律などで、日本に民主主義
が機能する方法をこのスレで考えていくという事でいいのでは。 

8 :名無しさん@3周年:2007/06/27(水) 15:17:58 ID:3mBCZViP
選挙権は革命権の一種
http://0gx.org/000072.html
インターネット市民革命
http://www2.odn.ne.jp/meiteitei/hyoub/smotu/insimn.html
無血革命
http://www9.ocn.ne.jp/~jh123456/muketu.htm
小沢一郎  現行の下で無血革命をやろうとしている
http://www.ozawa-ichiro.jp/massmedia/2005/05.01.14.htm

9 :名無しさん@3周年:2007/06/27(水) 15:53:09 ID:3mBCZViP
選挙権は革命権の一種
http://0gx.org/000072.html
インターネット市民革命
http://www2.odn.ne.jp/meiteitei/hyoub/smotu/insimn.html
無血革命
http://www9.ocn.ne.jp/~jh123456/muketu.htm
小沢一郎  現行憲法の下で無血革命をやろうとしている
http://www.ozawa-ichiro.jp/massmedia/2005/05.01.14.htm  

10 :名無しさん@3周年:2007/06/27(水) 15:54:33 ID:yrdh1izJ
抵抗権=国家権力が人間の尊厳を侵す重大な不法を行った場合に、
国民がみずからの権利・自由を守り人間の尊厳を確保するため、
他に合法的な救済手段が不可能となったとき、実定法上の義務を拒否する抵抗行為

11 :名無しさん@3周年:2007/06/29(金) 12:17:20 ID:NnkQkgkU
日本は官僚支配、官僚独裁とも言われてるので、まず国家権力を縛る
最初のターゲットは官僚にしよう。

12 :名無しさん@3周年:2007/06/30(土) 11:28:05 ID:GMhyDPED
<革命権>は日本国憲法の前文および第12条に規定されている。
 
憲法前文
「・・・そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、
 その権威は国民に由来し・・・」
   
憲法第12条
「この憲法が国民に保障する自由および権利は、
 国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。・・・」


13 :名無しさん@3周年:2007/06/30(土) 19:23:12 ID:6lkVrfkq
選挙は手段であり、国家の主権は国民にある。

14 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 00:28:50 ID:oKzwoe4w
よく読めば、いまの憲法は大変よくできている。 


15 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 12:25:15 ID:P12pYujk
憲法と法律の区別がついてない国民が多い
国民が守るのは憲法のもとに作られた法律で
憲法を守るのは国家、政府、公権力に関わる人間で、一般国民ではない
つまり憲法は政府に対する命令
この事を知らない国民が多いまま、今のままで憲法改正の国民投票に
なる事はよくない。
この事をもっと一般の政治に無関心の人に広めよう
そして、この板でも知らない人もいるかも知れないので賛同された方は
何でもいいので書いてこのスレを常にあげておいてください
ところで今の憲法でも、国民投票で議員、大臣、官僚を辞めさせる法律は
可能でしょうか?
やはり選挙だけでは、日本人の国民性を考えると、民主主義を機能させるには
足りない気がします。

16 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 16:38:50 ID:86wnHojN
銃を突きつけられてる認識がない
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=503333

17 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 16:43:41 ID:P12pYujk
法律と憲法の違い。法律は「国家権力による強制力を持った社会規範」、平たく言うと国民を縛るものである。
それが「正しい」と考えられるのは、その時代の「多数意見」の反映だから。でも人間は間違うものである。
つまり多数意見が常に正しいわけではない。多数意見でも奪えない価値を守るためには、多数意見に歯止めを
かけるものが必要と考えられた。これが憲法である。

つまり、憲法は国民を縛るものではなく、国家権力に歯止めをかけるものである。国民ではなく国家を縛る。
だから公務員には、総理大臣を含め、憲法尊重擁護義務(憲法第99条)がある。多数意見でも奪えない価値、
それが基本的人権である。

憲法の中心価値は「個人の尊重」である(憲法第13条)。そして、この「個人の尊重」には「人みな同じ」
ということと、「人みな違う」ということが含まれている。違うのが当たり前であり、違いこそが価値、
素晴らしいことなのだと考える。みんな違うからこそ、一人一人の価値は「平等」に扱われなければならない
と説いているのだ。それぞれの違いを前提に、それぞれの幸福を追い求める権利を、すべての人が持っている。
これが幸福追求権。何が幸福であるかは、一人一人が判断する、自己決定権にゆだねられている。だから幸福権
ではなく、幸福追求権だ。

個人の尊重、違いの尊重、一人一人の基本的人権を大切にするためには、多数意見がそれを奪い去るようなこと
には歯止めをかけねばならない。他人の不幸の上に成り立つ幸福は本当の幸福ではない。無実の人の不幸の上に、
他の人たちの幸福が成り立つ社会ではダメで、疑わしき人は社会に戻す、そのことによるリスクは社会全体で
引き受けるという考え方である。憲法の三大原理、基本的人権の尊重、国民主権、平和主義は、いずれも
「個人の尊重」から導かれる。

18 :2ちゃんねるもなァ〜八百長側屋ねん!:2007/07/01(日) 17:47:55 ID:LMmr/vPp
革命屋こそ続くかもしれない革命を恐れるから
香港にはあまいのかもしれないしなシナ側わな
そんなことより、日本でも保守こそ核心的汚職
以外については、腹より背か、骨より肉か、と
にかく革新的でなければ政治権力のその政党性
、いなり正統性・正当性をやがて維持できなく
なりなくなってしまう常が確信されている歴史
ではあるから欲欲じゃなく能く良く善くその姿
勢を、市井をくみ取り下座について施政をなす
べきであったんだよなバカヤロー!おおおっと
ついとり見出し失敬つかまつった!またねっと
の親父。「どうすれば日本はよくなる?」客人
であるが「eemmww33」メンバー親父。

19 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 18:02:25 ID:i+hkMG4s
国民投票法は直接民主主義ではないか。
 
つまり憲法の底には直接民主主義があったということになる。
 
そして民主主義の原点はここにある。間接民主主義は単なる便宜。
  
直接民主主義こそ憲法の根本精神である。

20 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 18:16:03 ID:ynzJQz8r
>>19
政治家が特定の改憲案を出して国民投票にかけるのは直接民主主義の悪用とみなす。

直接民主主義というなら、国民が案を作りその案の是非に関する国民投票の実施を要求する署名を一定数集め、
その案の是非に関する国民投票を議会や首相が反対しても実施する制度であるべきである。

21 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 18:50:49 ID:nQYrNeXc
>>20
議員だけでなく、国民の署名によっても国民投票が可能なように、
国民投票法を改正したらいい。
  
議員が発議するという条件は、国民が署名を集め、
その署名をもって発議するという条件と本質的に同じである。
 
また国民投票によって、議員・大臣(総理を含め)をやめさせることも
可能だろう。なぜならそれより憲法改正のほうが重いから。

22 :名無しさん@3周年:2007/07/01(日) 22:56:33 ID:556pzrIS
>>21
議員が発議という事は、国民の署名とはまったく違う。
このへんは、 「重要議案に国民も参加できる政治制度」スレのミネ氏あたりがいつも詳しく語っている事だが、
間接民主主義で選ばれた議員とは、
無数の公約と、選挙区のへの利益誘導などで評価された、その人間に賛成するかどうか。
一方、署名と言うのは、一つの意見に賛成するかどうか。
議員の判断と有権者の判断が一致するとは限らなく、気韻も人間だから、
議員の利権に関する事だけ、優先されがちだ。

23 :名無しさん@3周年:2007/07/02(月) 00:17:01 ID:4dGEusoK
>議員が発議するという条件は、国民が署名を集め、
>その署名をもって発議するという条件と本質的に同じである。
  
この文章は意味があいまいでした。
条件の意味は、発議主体からくる違いではなく、単なる手続き的な縛り。
言いたかったのは、国民の署名の場合も、国民投票法を少し手直しすれば、
そのまま使えるではないか、ということです。

24 :名無しさん@3周年:2007/07/02(月) 01:20:15 ID:Jwd5ezoO
>>23
なるほどね。

ただ現実には、自民党公明党という議会人が、
その手直しの是非そのものを決める権限を持つわけですね。

25 :名無しさん@3周年:2007/07/02(月) 08:53:34 ID:JL44vuF2
このスレの住人は中学レベルから社会科やり直せ!
馬鹿ちんが!

26 :施行かね?施工かね?:2007/07/02(月) 09:39:44 ID:cXl1ZBUB
気持ちだけはピュ
アな中学製親父。

27 :一突きになる一ツ木通り♪:2007/07/02(月) 12:13:00 ID:cXl1ZBUB
2007年07月02日
うまなで関連の
胡に日本を侵略し日本の庶民の王と自称自慢したらしい邪悪な池田工作八百長日本の恥不治テレビば取りあえず怨霊さげてから録画しろい!


Posted by eemmww33 at 12:06 │Comments(0) │TrackBack(0)


28 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/02(月) 12:18:43 ID:cXl1ZBUB
492 :そうか・・・もしれん・・・なあ・・・:2007/07/02(月) 12:14:17 ID:goDylYsf0
八百長インサイダー
笑っていいとも犯罪



29 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/02(月) 20:05:13 ID:cXl1ZBUB
512 :今やってる現代クローズアップ:2007/07/02(月) 19:56:07 ID:T/I7xHOpO
NHK現代クローズアップの長年毎週の八百長サインVTRをみたか2親父。745ドルのワンカットボイス!eemmww33に写真ある!


30 :名無しさん@3周年:2007/07/03(火) 01:03:31 ID:gt4IBS9m
 
今回の国民投票法には非難も多い。しかし国政レベルで、議員選挙以外の
 
直接民主主義があるということを、国民に認識させた効果がある。
 
また地方自治では、首長を直接選挙で選び、住民投票も活用されている。
 
民主主義に関して、国よりも先行している部分もある。
 

31 :名無しさん@3周年:2007/07/03(火) 16:39:59 ID:cwY0c5Gm
小林節 無知 無教養がはびこるこの国の政治
http://www.magazine9.jp/interv/kobayashi/index.html
一部抜粋

彼らは、歴史に学んでいないんです。人間というのはみんなで共同生活をするに当たって、専門の管理会社みたいなもの、国をつくるわけです。
人間は一人ひとりバラバラでは生きていけないから、国家というサービス管理会社がある中で共同生活をして生きていくわけです。そうすると、
国家というものは、個人の次元を超えた強大なる統制権を持たないと、交通違反一つだって取り締まれない。
 かつては、その強大な権力を、一人の個人や家が独占していた時代がありました。すると例外なく、権力は堕落していきます。
それは人間が不完全なものだからです。そういった失敗の歴史を経て、我々は学び、長く放っておけば必ず堕落する権力というものに、たがを
はめるために、憲法が作られたものなのです。
しかし、自民党の二世、三世議員、世襲で権力者の階級になっているような人たちは、「自分たちは間違えない」と勝手に思い込んでいる。
なぜかというと、自分たちこそが権力であり、判断基準だから。民主主義の制度の中では、権力は永遠じゃないのに、自分たちは永遠に権力の座に
いる気なんですね。生まれたときからおじいちゃんは国会議員、お父さんも国会議員、そして自分も当選したという人たちですから、権力を離さな
いし絶対に間違えない、という前提がある。だから、自分たちを管理するという立憲主義の発想にはすごく抵抗があるんだろうね。
そうこうしているうちに、社会ではさまざまな異常な事件が起こる。そうすると、「世の中が間違っている、国民を躾けなきゃいけない」政治家は
法律をつくるのが仕事で、法の法たる最高のものは憲法だから、憲法で取り締まればいい――となる。そして、国民は国を愛する心を持つように・・・
とか、家庭における役割分担をきちんと考えよう・・・とか。これでは明治憲法下で神たる主権者=天皇が「告文」に始まる大日本帝国憲法で、国民に説教
をしていたのと同じです。そういった最低限の歴史的教養も、国家論的教養もないんですよ。それで憲法改正を論じているのは、傲慢以外の何物でもない。

32 :名無しさん@3周年:2007/07/03(火) 16:47:29 ID:0noxYD+o
>>31
政治家は絶対間違えないなんて前提は持ってないよ。
間違えてもかまわないと思ってるだけ。
それに大日本帝国憲法は天皇の大権を制限するために制定したんだよ。
小林節も最低限の歴史的教養を持つべきだな。

33 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/03(火) 21:52:26 ID:Rp2U7f1r
426 :スター帯Uの魔トリツクス鍵格好の親父。:2007/07/03(火) 21:38:50 ID:cosMgnVy

 八百長エド放送の日曜劇場はお金になる!
 八百長テレビ朝日の用賀劇場は邦画なの?
 ハッカーからけされたがまた書いてやる!
 安倍が土日に四国C国に行くと四七AC!




34 :名無しさん@3周年:2007/07/04(水) 16:45:39 ID:7SnEYcjt
戦前の日本やドイツが権力についての警戒心が弱かった理由は
イギリスのように国家を必要悪とみるのではなく、国家は善なるもの
権力は善を実現するものとして、権力観の甘さがあったからという。
日本に関して言えば今もある気がします。
大日本帝国憲法は薩長藩閥が民権派を押さえ、自分達の権力保持を第一次
的におき、天皇を最大限に利用した明治国家体制の思想的、制度的確立を
目指したもので教育勅語とともに国家に対する絶対的服従を国民に要求
する支配イデオロギーで封建的な儒教イデオロギーであった。
当事、日本の民主主義の発展を妨げている最大の敵は、国家主義であり
国家を最高のものとして、国家の絶対的優位の思想で、こうした国家思想
のもとでは、個人の自由や個人の生命を尊重する民主政治は確立されないと
言われた。結局、ドイツはナチズム、日本は軍部による天皇制ファシズムになり
国民を悲惨な戦争の犠牲にした。そして今、同じ過ちをしない為には、民主主義
に対して国民が短絡的発想ではなく、その原理や歴史を学ばなければならない。
これらの考えからいくと、日本に今多くいる国家主義的な政治家がいかに危険
か、そして彼らの思想の多くは明治以降の国家主義思想であり、日本の伝統、
文化といいながら、儒教思想、アメリカの新自由主義など、強い国家に都合の
よい思想であり、それに愛国心教育、皇国史観も加え、それは国民より国家を
優先する国家主義であり多くの国民を不幸にするだろう。
ですので、国家主義的な政治家が多いうちは憲法改正は絶対阻止させ、当面
の目標は自民党と官僚支配の政治を終わらせることを考えなくてはいけない
と思う。
      「過去を知らぬものは、それを繰り返す運命にある」  

35 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/04(水) 23:29:04 ID:1JvSb3Av

南十字星がピラミッドから見えていたときより遥かにトークを・・・

明けの明星が日清の八百長創価タレ偏重を見なきゃならぬ現代・・・

八百長腐乱国債世界の現代の数億倍過去・未来を知る者いるか・・・

36 :名無しさん@3周年:2007/07/04(水) 23:43:21 ID:6AI2Nz9T
もし参議院選で自民党が勝って、安倍が続投されたならば議会制民主主義における最大の汚点となる!なんとしても自民党を負けさせなければならないので取りあえず民主党に入れよう!
自民党に入れたいが安倍は無能なので残念なことに無理だ
魅力的な政党が無い時点で日本の民主主義はもうだめだ。

37 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/05(木) 05:23:46 ID:eJS4BpyA
自由民主党両党こづかい偽装議員屋〜サンは
朝鮮総連八百長インサイダー池池田田代工作
員に破廉恥汚職等お下劣な尻尾捕まれ死んだ
♪南無阿弥陀仏の暇も無い皮いくない徒党犯


38 :名無しさん@3周年:2007/07/05(木) 16:46:17 ID:AXWm/9JL
  丸山真男氏がなぜ「民主主義の永久革命」者であろうとしたのか?
丸山氏にとっていちばん恐ろしかったことは、「大東亜戦争」イデオロギーの破綻
後、「開国」のやり直しによってようやく手にした「民主主義」が、かつての進化
論や啓蒙思想のように、日本的共同体のブラックホールのなかに吸い込まれて解体
されてしまうことだったのではないだろうか。「民主主義」が日本のムラ的共同体
を粉飾するための論理にすりかえられ、ひいてはそれが日本を国際社会への不適応
に導き、そして日本を戦争に導くこと――それが丸山氏にとってもっとも恐ろしい
悪夢ではなかったのだろうか? 
丸山氏が「民主主義」者として認めたのは、「民主主義」をつねに問い直し、
それを道具として用いて社会的な現実と対抗することをつづけている者のみである。
自分が「民主主義者である」という自惚れに安住し、自分の(丸山氏のいうような)
「ムラ的共同体」的な行動に対して無反省な者に「民主主義の永久革命」者である
丸山真男の同伴者たる資格はない。
かつて丸山は「大日本帝国の『実在』よりも戦後民主主義の『虚妄』の方に賭ける」
と書いた。かれは、いったい戦後という時代のはじまりに、その時代の終わりと
して何を見たのか。いったい何を守ろうとしてその身を「賭け」たのか。
「民主主義というものは、人民が本来制度の自己目的化ー物神化ーを不断に警戒し、
制度の現実の働き方を絶えず監視し批判する姿勢によって、はじめて生きたものと
なり得るのです。それは民主主義という名の制度自体についてなによりあてはまる。
つまり自由と同じように民主主義も、不断の民主化によって辛うじて民主主義で
ありうるような、そうした性格を本質的にもっています。民主主義的思考とは、
定義や結論よりもプロセスを重視することだといわれることの、もっとも内奥の
意味がそこにあるわけです。」
「『永久革命』とはまさに民主主義にこそふさわしい 名辞である」と書いている。
丸山にとって「戦後民主主義」はひとつのプロセスにすぎなかった。
民主主義こそ永久革命で少しずつ日本を良くする方法を考えていくしかないのでは
民主主義を否定する人はそれで今よりましな社会のなるのかと聞きたい。

39 :西も、北の東も8百長8百長不治♪♪:2007/07/06(金) 07:09:50 ID:tlFgt7JF
73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/05(木) 22:39:32 ID:nb/ihKuX0
安倍首相の事務所は鞄圏mエンタープライズという会社意の所有物件なんだけどね、謄本みるとこの会社は
パチンコ屋なんだよ。一国の首相の地元事務所が「北朝鮮への送金機関」、「賭博屋」であるパチンコ業者
の物件ということは、ちょっとマズイんじゃないの? 安倍首相とパチンコ業者とのつながりは、地元事務所だ
けじゃないようだね。首相の敷地2000平方メートルにも及ぶ自宅も、同社より格安で譲渡された物件で、地
元じゃ「パチンコ御殿」として揶揄されているほど、その癒着ぶりは有名だよ。亡父・晋太郎の存命時にも業界
との繋がりは深く、福岡事務所とその人員をなんとパチンコ業者が6年間にわたり無償提供していたことも発
覚している。つまり、安倍政権はパチンコ業者との癒着を基に築いた利権構造の上に成立しているわけだ。
北朝鮮へのパチンコ業界からの送金は年間百億円規模とされ、これが核開発や拉致、工作の原資となって
いることは国際社会からもずっと非難されているんだよ。北朝鮮を批判しつつ、裏では、その相手国側から
一国の元首が収賄を受けているという。これって、売国奴つうんじゃねえの?まあ、民主の連中もパチンコ
チェーンストア協会に「アドバイザー」として参画して、相当金もらってるみただから、野党もゴミみたいな連中
ばっかだけどね。


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/05(木) 23:46:49 ID:J265Ymo80
カルト仏罰団体、いい加減傍迷惑だから墓場に選挙ポスター貼りかえて仏罰と戦わせとけよ


40 :名無しさん@3周年:2007/07/06(金) 16:38:16 ID:F4Xf69bq
自己責任 and 無責任の体系
http://ikegogo.blog13.fc2.com/blog-entry-2182.html
無責任の体系(無限責任=無責任)
「明治憲法において『殆ど他の諸国の憲法には類例を見ない』大権中心主義や
皇室自立主義をとりながら、というよりも、まさにそれ故に、元老・重臣など
超憲法的存在の媒介によらないでは国会意思が一元化されないような体制が
つくられたことも、決断主体(責任の所属)を明確化することを避け、
『もちつもたれつ』の曖昧な行為関連(神輿担ぎに象徴される!)を好む行動様式が
冥々に作用している」
「『神輿』はしばしば単なるロボットであり、『無為にして化する』。『神輿』を
直接『擁』して実権を振るうのは文武の役人であり、彼らは『神輿』から下降する
正当性を権力の基礎として無力な人民を支配するが、他方無法者に対してはどこか
尻尾をつかまえられて引きまわされる」
・日本ファシズムの矮小性/指導者の指導意識の希薄
・ナチスやイタリアファシズムが大衆運動から出発した(下からのファシズム)
のに対して日本のファシズムは上からのファシズムである

41 :名無しさん@3周年:2007/07/06(金) 17:14:19 ID:jx/n/iSO
植木えもり

42 :不治か、藤か、見極めるかコイツ・・・:2007/07/06(金) 23:36:21 ID:tlFgt7JF

国民各位・・・
価値体系・・・
政治製作・・・

43 :不治か、藤か、見極めるかコイツ・・・:2007/07/07(土) 13:53:47 ID:2lSMR7qK
735 :ラストサムライ:2007/07/07(土) 10:57:12 ID:N06hE65i0
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為政者の政治的・経済的「独占」は

「優越的地位」を利用した「不公正な社会契約」の強要を生む
(い)独占を背景にした、差別、猛烈な格差
(ろ)独占の拡大再生産を目的とした、法律整備と行政、司法
(は)殺しと破壊、脱法による利益追求の容認

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国家の『腐敗』は、『独占』を放置する為に、起きるのである。
企業の『腐敗』は、『独占』を放置する為に、起きるのである。
家庭の『腐敗』は、『独占』を放置する為に、起きるのである。
個人の『腐敗』は、『独占』を放置する為に、起きるのである。

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天皇を父とする、日本一家の惨状を直視せよ。

親が子育てを放棄し、劣悪な児童労働を強要、自身は遊興三昧ではないか。

家庭の事・天皇家を言っているのではない、企業一家の事を言っているのだ。

お前らのような、親は、親ではない!金正日と同じだ!北朝鮮と同じだ!

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44 :不治か、藤か、見極めるかコイツ・・・:2007/07/07(土) 13:55:28 ID:2lSMR7qK


736 :行動は背後の動機を強化する、じゃないスカッと爽やかヤジ親父。:2007/07/07(土) 13:12:38 ID:u3dhwGoN0

 
 
 0735の例に礼をいい鯛、ひとりの霊フル装備よ親父。


45 :不治か、藤か、見極めるかコイツ・・・:2007/07/07(土) 16:18:02 ID:2lSMR7qK
36 名前:恥め増して・・・こみいった親父。 :2007/07/07(土) 14:51:33
名前: 成田山で乱数表を安く203〜508法人・個人に販売したい!!
E-mail:
内容:
 
 来週成田、
サ来週明治。


★ アクセス規制中でも書ける板たち ★




46 :名無しさん@3周年:2007/07/08(日) 16:12:44 ID:yZBZ8jtk
長谷川如是閑
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1179906079/
戦後、如是閑は敗戦後の日本人にとっての急務は、まずは、西洋民主主義の成立
と発展の事情について学ぶことだ、当面の政策を考えることも重要かつ緊急である、
しかし迂遠の道のようだが「根本の問題だけを」を考えよ、と繰り返し述べている。
戦後の日本人をみると敗けに乗じて、商人をはじめあらゆる人々が利己主義に走っている。
ここで、如是閑は、言論人も含めて、知識人はどうあるべきかに苦言を呈している。
戦後の精神文化面の解放は、文化人が身を捨てて贖ったのではなく、勝利者の意図で
天降り式に与えられたのであるから、まず、自由主義、民主主義についての正しい認識
を科学的、実証的に学ぶべきで社会主義、共産主義についてもしかりであると。
そして、第一次世界大戦敗北直後のトレルチと同じく、戦後ドイツにおける政治上の
民主主義は、欧米の市民革命にみられる心の革命を前提とした運動であるべきだと捉えて
いたから、民主主義の確立には生活一般とくに文化的性格の民主化が必至である、この点
を無視すると、明治二十年代以降の日本の二の舞になると指摘している。
さらに、当時、政府、自治体、官僚、産業界、教育界などが一から十までマッカーサー司令部
の指示を待ち、その自主性を喪失している状態を嘆き、現在は進駐軍が民主化を進めているから
よいが、撤退したあとに、旧軍人などが新しい反動勢力を形成するのを防止するためにも
早急に国民の政治意識を高める必要があることを提案している。

今の日本の状況も同じで、国民の政治意識を高めないと、明治二十年代以降の二の舞で、
軍国主義とまでいかなくても、貧富の差が激しい国家主義的な日本になる気がします。
明治二十年代とは大日本帝国憲法、教育勅語が発布された頃です。

47 :名無しさん@3周年:2007/07/08(日) 16:19:58 ID:yZBZ8jtk
多くの日本人は、政治に不信感と無力感を抱いている。半数近い有権者は、
選挙に行かないし、代議士を自分の代表だとは考えていない。公約違反、
収賄、票田の世襲が横行し、民主主義が機能不全に陥っている。政治に民意
を反映させるには、有権者が直接政策意思決定に参加するレファレンダム
(referendum)が必要である。
レファレンダムの採用は、議会制民主主義を完全に否定するわけではない。
議員には、政策立案・法案作成の仕事が残っている。議員に政策パッケージ
を作らせることで、有権者に過大な負担をかけさせたり、個別に可決された
法や政策が相互に不整合となることはなくなる。

今の憲法でも事務次官を国民投票で辞めさせる事は出来るのではないで
しょうか?
大臣や議員も解釈によってはできるような、詳しい方教えてください。

48 :名無しさん@3周年:2007/07/09(月) 23:25:57 ID:k2nXQ/+L
抵抗権って何?っていう奴大杉www
もうだめぽ、この国はwww

49 :名無しさん@3周年:2007/07/10(火) 16:44:27 ID:8IZSIysK
憲法は「国家権力に対する縛り(命令)」として歴史的に誕生してきました。
それは法律も全く同じで、ちなみに、憲法のもとに作られた法律は、
「誰かに対して書かれた強制的な命令」です。つまり、「誰か」が「誰か」
に対して命令しているわけです。
http://www.creative.co.jp/top/main2694.html
「命令する誰か」とは、いうまでもなく国家権力であり、「誰に対して命令するか」
で法律が違ってきます。
戦後誕生した「日本国憲法」は、言葉を読む限り、とても立派な「骨格」を有して
いました。しかし実際にやってきたことは、「見た目」とはずいぶん違っていました。
ちなみに、民主主義の基本である「三権分立」は機能していません。
もちろん「個人の尊重」など、ただ言葉だけのこと。
こうした齟齬は、憲法に対する理解の問題に帰結すると思います。

50 :名無しさん@3周年:2007/07/12(木) 16:41:53 ID:Kzy6txpA
憲法は主権者の国民が国家を縛る訳なら、その憲法の改正の国民投票を
いくら政治家が国民の代理といっても、政策すべてを認めてるのではないし
国家権力を縛る憲法の投票を国民の意見もよく聞かずに勝手に決めるのは
おかしい。本来なら国民投票の内容は国民が決めるべきである。
もう一度やり直して、国民投票の内容を国民が投票で選択できるように
するのが、すじじゃないのか。

51 :名無しさん@3周年:2007/07/12(木) 18:22:22 ID:OHkwHQLw
抵抗権発動の準備はいいか!

52 :名無しさん@3周年:2007/07/12(木) 22:02:45 ID:OHkwHQLw
いいか!

53 :名無しさん@3周年:2007/07/13(金) 16:40:40 ID:NnhyCpzz
官僚を国民投票で辞めさせる法案が必要です 憲法16条には請願権とあります
1995年、野口悠紀雄(現青学大学院教授)著「1940年体制、さらば戦時経済」
1940年とは、太平洋戦争突入直前、国家総動員体制が確立した非常時代でした。
1940年体制とは、対米開戦を控えた当時の日本の、挙国一丸の戦時経済体制を指
します。21世紀現在の日本の国家体制は半世紀以上経てもなお、1940年体制構造
が温存されているとのこと。多くの日本人は「ええー?」と驚くことでしょう。
なぜなら、日本は戦後、米国占領軍によって、それまでの天皇制国家が解体され、
民主主義体制となったと、多くの国民は理解していますから。だから日本は依然と
して戦前の戦時国家体制を存続させているという指摘を容易に理解できないのは
もっともと思います。筆者は日本国家や日本企業の構造体制とガバナンスが米国
のそれらとあまりに異なることを嫌と言うほど体験してきました。両生類の結論
としては、日本は、戦後半世紀を経てもなお、民主主義のコロモをまとった封建
体制国家であるというものです。だから野口先生の指摘には十分共感します。野
口先生は、日本が1940年体制から脱却しないと21世紀の未来はないという危機感
をもっておられます。筆者も全く同感です。さて戦後日本における民主主義思想
研究の第一人者として挙げられるのは、丸山真男(元東大教授)でしょう。丸山
真男の表現を借りると、戦後日本の「古層」とか「執拗低音」とか名付けられる
ものとは、日本的封建体質を指しているのではないでしょうか。1940年体制も、
その根底には「古層」が横たわっているとみなせます。しかしながら、この「古
層」を、日本固有の文化的特性と断じてしまうと、容易に変えられない構造とな
りかねないので、野口先生は、敢えて1940年体制と命名し、この「古層」が固有
文化によらず、仕組みによるものとしたかったと思います。ちなみに筆者は1940
年体制とは日本文化と国家の仕組みが融合化して形成された執拗でふてぶてしい
「古層」、すなわちStructural Impediments(構造障壁)であると思います。
1940年体制からの決別
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr032.htm

54 :名無しさん@3周年:2007/07/14(土) 14:49:17 ID:XjCDDZBF
事務次官を国民投票でクビにできるようにしよう

55 :名無しさん@3周年:2007/07/15(日) 16:33:00 ID:t2Rt062i
憲法は主権者の国民が国家を縛る訳なら、その憲法の改正の国民投票を
いくら政治家が国民の代理といっても、政策すべてを認めてるのではないし
国家権力を縛る憲法の投票を国民の意見もよく聞かずに勝手に決めるのは
おかしい。本来なら国民投票の内容は国民が決めるべきである。
もう一度やり直して、国民投票の内容を国民が投票で選択できるように
するのが、すじじゃないのか。
このような民主主義を無視する安倍政権は早くやめさせないといけません。

日本では政治家でさえ「民主主義は多数決」程度にしか考えていない。
実際、選挙における多数決としてしか民主主義が機能していない。
戦後民主主義はアメリカによって上から与えられた物だし、日本では有史以来一度
も革命が起きていないのだから、民主主義が形式的にしか根付かないのも無理は
ない。日本で過去に一度でも革命が起きていればここまで政治が腐敗し、官僚組織
が肥大化することもなかっただろう。政府は国民を恐れず、敬わず、ナメきっている。
国民が何も文句を言わず従順に従っているから、政治家が調子に乗るのだ。
革命は無理にしても国民が主導権を握れるよう一致団結して政府に圧力をかけて
いかなければならない。
選挙による政権交代は暴力に依らない革命なのだ。選挙権は革命権の一種。

民主主義主義革命のすすめ まず参議院選挙で自民党を惨敗させよう

56 :名無しさん@3周年:2007/07/17(火) 23:46:12 ID:0efHVi8E
age

57 :名無しさん@3周年:2007/07/18(水) 00:05:05 ID:rTTOMT+k
天皇制+議会制度=社会全体の限りない腐敗 → 悲劇的結末    の法則。

日本が腐っていく根源。それは天皇制だと思う。
なぜなら、天皇があるがゆえに、日本の地方の分離独立が不可能で、
中央政府の官僚の思うがままの世の中になるのである。
もし天皇制が無ければ、中央政府がいまのようなデタラメを繰り返せば、
北海道共和国、九州連邦、文字通り四国、そして琉球。
いくらでも地方独立が勃発するのが考えられ、中央政府もデタラメな事は出来ない。
しかし、現実には天皇制は存在し、地方の住民は天皇と縁を切るのが踏ん切りがつかず、
中央政府がいかにデタラメな事をやっても地方自治体は分離独立の最後通牒を突きつける事が出来ない。
こうして戦前も、中央政府は腐敗に腐敗を積みかせね、
それが国民に発覚するのを防止するために、外国に戦争という悲惨な結末になったのであろう。
そしていま、年金を含め、また同じ道を歩んでいる。

58 :名無しさん@3周年:2007/07/18(水) 05:26:07 ID:sBT+1JLC
絶対天皇制時代の天皇でも関東軍の暴走を抑えられなかったので憲法9条は必要だ。

59 :名無しさん@3周年:2007/07/18(水) 10:05:06 ID:APfOUNFN
トップが絶対権力を握るなんてことはありえない


60 :名無しさん@3周年:2007/07/19(木) 18:53:09 ID:9vA1Vb+S


61 :名無しさん@3周年:2007/07/19(木) 20:37:19 ID:Mn4jHauU
外国ブランド税作れば??
金持ちから税金取れる・・・・かも?!

62 :名無しさん@3周年:2007/07/20(金) 16:38:05 ID:GOHSEzPP
社会学者である橋爪大三郎の本から

陳腐で凡庸で過酷で抑圧的な民主主義は人類が生み出した最高の政治制度である

私の理解だと、憲法は、民衆から国家を統治する権力者に宛てた、メッセージである。
権力をふるう以上、これこれのことはぜひ守って下さい、そのかわり、われわれも
これだけのことはします、という契約である。憲法は、権力者という猛獣を閉じ込める
檻。民衆の側からみれば、自分たちを権力者から守ってくれる安全柵である。

63 :名無しさん@3周年:2007/07/20(金) 17:56:45 ID:cZaAG0Rz
革命権なんて言ってる時点でお笑い。革命の権利を憲法に書けなんて論理矛盾。

そもそも、日本は維新の国。それが大和民族の知恵だね。遅れた異人の真似することなし。

64 :名無しさん@3周年:2007/07/21(土) 00:54:33 ID:XaODUeSN
>63
アメリカの憲法は革命権を認めてるぞ。
銃規制ができないのもそのせい。

65 :名無しさん@3周年:2007/07/22(日) 11:32:33 ID:WlirgdHA
そもそも近代以降の憲法は、国家権力などの公的権力の行使に枠をはめて、国家機関
が勝手なことをしないように歯止めをかけています。単に国家の基本的なあり方を
規定しているだけではありません。国民主権と基本的人権を保障すると同時に権力
分立制などを採用することで、国家権力が暴走することに歯止めをかけています。

もちろん、憲法をより良く改正したいという場合はあるでしょうが、しばしば、
「より良く改正する」といいながら、実質的には悪く変えてしまうものです。
国民は政治や政党に対して常に監視し、これを怠ってはいけません。
そうしなければ、国民の基本的人権の保障、平和の確保は、後退することに
なるでしょう。

国民主権、議会制民主主義の下では、最終的には、選挙によって、悪政を正すこと
ができるのです。ですから、選挙で信頼のおけない政治家を落選させたり、少し
でも信頼のおける政党の勢力を増やすよう選挙運動したり、投票したりすることが
考えられます。国民が選挙に行かなければ、今の憲法に敵対的な政党は喜んでいる
ことでしょう。

傍観しているだけでは、政治は変わりません。しっかり監視して、主権者である国民
のための真の政治・行政を実現しなければ国民主権は「紙に画いた餅」に終わって
しまいます。



66 :名無しさん@3周年:2007/07/25(水) 03:18:34 ID:ZSwUdmbT
こういうスレ待ってました

67 :66:2007/07/25(水) 07:21:39 ID:ZSwUdmbT
よく読んだら違う
さよなら

68 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2007/07/29(日) 04:05:08 ID:uL9fpQWy
a

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